ウラシマタローは漁師なので、
つねづね海の魚類を獲っていた、わけだから、
どぜうはともかく金魚は獲らないとしても(笑)、
たまたま子供がイジメていた海亀を、
助けて、して、どーして逃がしたのか、
その当時、海亀(ついでにその卵)を、
食べる習慣も亀甲が売れる価値もなかったのか・・
ココが「子供心」において(笑)疑問デアル。。
あちしが当事者ならば、
ほんじゃー魚や貝やナマコやヒトデやウニやらならえーんけ?
と、
浦島くんに聞いたかも。。
ひょとして浦島いわく・・
獲って喰うのとか売るのはエエけんど、
イジメはイカン。
イジメっ子いわく・・
踊り喰いとか、生きたままの刺身とかは、
イジメよりもっとひどい仕打ちじゃねーべか?
・・・
てなことはマタマタ後日に散らかすとして、
中国伝説の亀の「神秘性」を踏襲した逸話、
だとしても、
そーすっと、
助けた亀の「恩返し」は、
何とまぁ、残酷ではないかぃ??
・・・もまた後日として(笑)、
ともあれ、
ちょい助けたくらいで「お礼」の誘惑に乗った、
ないしは、
どーも偽善臭い「裏チーマー」への、
教訓とも言えるでせう。。。
ヤボ注定義(Wikiより引用+α):チーマー(和製英語。teamer)は、日本で、集団で徒党を組み、(特に永田町)街でたむろしたり不良行為などを行う者。集団はチームやチーマーグループなどと呼ぶ。チーマーという言葉は、「仲間、組、団、党」などを意味する“team”(チーム)に、“-er”をつけた造語である。同じく日本で見られる不良少年やそのグループの形態であるヤンキーや暴走族などとはいくつかの点(例えば「表と裏概念の逆」や「偽善と偽悪」など)から区別される。カラーギャングの元になったと言われている(後述)。
とゆーこって、
以下、「浦島太郎」と替え歌詞をどーぞ。
「裏チーマーたむろ」
1.無価値無価値、裏チーマーは、
足す桁混迷に釣れられて、
理由愚ー場へ来てみれば、
えー!?蒙いわれぬWwww尽くし詐。
2.おっとー!・・罷免ざまのごっちん左右に、
退位やシラ目の舞い踊り、
ただうっとぉしくOh蒙白け、
月日の経つも幽冥のうち。
3.安存媚に秋きて気がついて、
おぃ!頓馬来い!も底其処に、
カエル同士の楽しみは、
土産にもらった溜まったBank。
4.価を売ってみれば、こは如何に、
もっと居たイェーイ!も群れもなく、
未知にゆきあうヒートビートは、
飼う恩も知らないモノ馬鹿利。
5.心細さに閉じ蓋とれば、
あけて苦や震危タンマ低判去、
仲からぱぁーっとシラケ無理、
たちまちたむろは落ち位さ無ー。
・・・。。。