居候先のオトナどもが喰うから、獲ったら持って来いってーので、
子供んころは、川でどぜうをけっこー獲ったが、
あちしは喰いたいと思ったこともなく、
そもそも川魚類はあちしは苦手、
で、
デイガクんときに先輩どもがどぜう鍋を喰うってーので、
わしゃいらん! と断ったのだが、
まーうまいから喰ってみーってーので、
モノは試しで喰ったとたん、
両腕にぼこぼことおっきな蕁麻疹だべ。。
ま、急性の「心的嫌々アレルギー」のよーで、
数分後には治ったが、
・・・は、ともかく、
どぜうはうなぎの孫ではないわいな、
そーれが何より証拠には、
どぜうは隠れるうなぎは上る・・てより、
うなぎのかば焼きは好物でんねん、
・・・も、ともかく、
あーさて、
どんぐりは俗に「・・の背比べ」と譬えられ、
あーところで、
この歌のどぜうは、
転がってきたどんぐりが、
どーしてオスと分かったのか・・??
・・・も、ともあれ、
どぜうはやっぱり詐欺ってかサギのエサが政党じゃねー正当なんでねーの(笑)??
てなてなこって、
「どんぐりコロコロ」と
替え歌詞「鈍愚利ごろごろ」をどーぞ。
「鈍愚利ごろごろ」
1.どんぐりごろごろ、どんぶり混、
負い計にハマってさー大変、
どぜうが出てきて、こんちきチン、
某ちゃん一緒に明日費増そう。
2.鈍愚利ごろごろ、よろこんで、
ヤバ禄衣っ症に・・あっそー? んだんだ・・が、
やっぱりおゃ? 万が昏睡と、
無い手はどーせう?? と、困民から吸った。
あ、そーそー、
「実は怖い?童謡・童話」とゆー概念については、
もーずいぶんむかすむかすに、
零細出版社時代に、研究および発刊せむかと考えたのだが、
・・いずれ「奇想天外話」として掻い摘もうかとも。。
とゆーコンセプトのうちに「替え歌シリーズ」がRRRので、
てきとーに、つづく。