ふと思うこと・・・恋愛雑学の1「少女が女になる過程・・」 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

この世には、男と女しかいない。


両性具有や「同性愛」についても、
男と女の二種以外ではない。

あの世には「中性」がRとゆーが、
あちしは見たことはない。。


で、


たとえば、
「雌雄を決する」とゆー表現、・・


何のこっちゃ!?


オスメスを決めるホルモン配合か(笑)・・


勝敗・決着、・・つまりどっちが勝ち??

たとえオス同士でも、負けたらメスか!?
メス同士でも、勝ったらオスか!?
オスメスの闘いでは??

・・・

なんどは後日おいおい・・として、


そーそーココでは、

まんずは「少女が女になる過程・・」から。


さてー、

まずA女。

大学三年のときにバイト講師としてやってきて、
研修のひとつとしてわが「高2トップクラス国語講座を」見学した。


で、

当時のその講座には、

ひとまず「評判」によれば(笑)「天がニ物を与えた女生徒」がいて、

授業のあと、研修のA女が、
講師室へ戻ってから言えばイイのに、
つかつかと教壇のあちしに寄ってきて、
「天がニ物を与えた女生徒」は一番前に座っているその傍で、
化粧とイアリングと、ミニスカと・・ちょい「大人」のイロケを漂わせつつ(笑)、
「素敵! だったか、イイ! 授業を」 だったか・・
ともあれアリガトございました! と、
自分が生徒になった様相で挨拶にきた、


・・そん時に、
「天がニ物を与えた女生徒」が、
何ともA女に不愉快そーな表情をしてた? ・・などは後日として、


そのA女、
同僚でなかったら、
アブナイ関係になりそーだったかもだったかもかも・・だが、

わりと細身で背も小さめで、

まじめそーだが不真面目で(笑)、

ある時の宴会で、
あちしに酒を注ぎにきたときに、
20cmくらいに顔が接近して、
あちしがしげしげと顔を見て、

「ふーーん、乱れた生活をしてる割には、まともな面相しとるなー」、

と、じょーだん、ではなく、
たしかにそーなので、じょーだんぽく言い、

そのあと、しばし・・あちしがトイレにいこーとして、
そのルートにA女が誰かと立ち話をしてる、

ので、

ちょいごめん、通るよ、と、
そんときに、
むろんじょーだんで、お尻チョン(ただし寸止め(笑))するふりで、
お尻を見ると・・痩せてる割には肉付きアリ(笑)・・


でで、

卒業とともにバイトは辞めたのだが、
そのときに辞める事務の人員が数人いたので、
じゃー、宴会すべー(笑)ってーことで、


そんときにA女、いわく、
トップや上司が嫌なのでもっと早く辞めようと思ったけど、
(ここで、その他の事務スタッフが賛同(笑))
**せんせ(あちしのコト)がいるので続けたんです! と衝撃の告白(笑)。


・・・その後もあれこれアルが、
このA女、
のちに結婚して二人の子供を、よく! 産めた・・


して、

ココでは、
大学三年になり立て20は、
まだまだ「少女」の域だが、

大学卒業の22くらいから、

たしかに、
「少女が女になりますた・・」、


もちろん、
処女とか非処女のコトではなく、
精神的な内容のコトでありんす。。


で、A女は果たして「平和な家庭」を築いているか??



つづく。