次のシュショウに捧げる歌、富士山の替え歌「不二惨」 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
ココでは、
漱石「三四郎」の広田先生の言う、
「天然自然のあれより他に自慢するものはなーもない・・」
「・・(この国は)亡びるね・・」
としての富士山でアル。。


興味のあるヒトは、
トップレベルのデイガク入試用にあちしが作ってあるので、
以下へどーぞ。でけたら解いてみてくらはい。

http://blogs.yahoo.co.jp/foolscaps_circles/59906889.html


で、かつて「上を向いて歩こう」が、
アミェリカでは「スキヤキ」と題されてヒットした。
(これについては歌詞の根本的違いとしていずれ述べるかも)
やはり恋愛歌なのに、「スキヤキ」ってなんでんねん!?
あえてこじつければ、「好き・焼きもち」と考えられなくもナイが、



さて、

たぶんアムェリィカやその他西欧は、
ニャホンとゆえば、
フジヤマ・ゲイシャ・テンプラ・スシ・スキヤキ・・
ついでに、ダイブーツ・抹茶アイス(笑)・・てなこって、
先の広田先生にあえて反論すれば(笑)いちおー人為の自慢はあることにナルが、
広田先生がゆってるのは「近代化の中の独立的精神文化構築」のことでアルので、

・・・

ま、ともあれ、

まだ解散分裂総選挙もせんと、
更迭したヤツに退職金上乗せで、
てめーらの給料も下げんと、
だーれも逮捕もせんと、
・・・etc.の与野党・官僚ともの「根性」を明かす意味で、


以下、
「富士山」と、
その替え歌歌詞「不二惨」をどーぞ。。






替え歌歌詞「不二惨」

1.あんたラまだ目線を上に堕し、
四方の民を見下ろして、
上(かみ)成りザマで舌に巻く、
不治は二枚舌の病み。

2.アホ素裸高くゾンビ立ち、
殻ダニ逝きの金蒙い脳効いて、
滓身の嘘をトーク引く、
不二は似た奔一の闇。 



野暮注:ゲイシャの「粋」や料理の「機微」とゆーアート性についてはココでは除く。