涙は私的にのみ流せ。。 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

「なでしこ」はハングリーにもかかわらず、

ゆーしょーしても泣かなかった、らしい(伝聞)。。


その理由は、

もともと勝ったら嬉しい楽しいもんだから、

たとえば嬉し涙ってーのは、

勝った瞬間ではなく、

あとでエロエロな協力者やら支援者やらとの個別で私的にホロリ・・なわけで、


わが経験からは、

むしろハングリーであるほど涙は後回し。

・・・。


一方で、その頃(笑)・・


演歌の定番のうち、夜・雨・涙よろしく、

政権末期の夜?、
単なる雨ならぬどしゃぶり洪水攻勢を受けて?、
天災おろおろで人災重ねる責任者が、

高い給料と経費と交付金を貰いつつ、
夏のボーナスもぼったくったばかりだってーのに、

誰も逮捕されない政治無責任の肝炎補償金まで税金徴収、
足りなくなったら絞り上げるアホでもでける発想・・ほかほかで、



・・大臣が答弁途中で泣くか? ふつー。。むっグーパンチ!


こーゆーばーいは「自己憐憫」極まれり、なわけで、
同情者はみな同罪、あちしが任命者なら即刻クビ!

むろん、その任命者自体が臭い涎繰り、
それを長にした集団全員も同罪なのでRRRカラ、


まんまんまんが一、珍チン演出の涙だとして蒙、
あるいは、放射能のおかげで喰われなくなって、
自由を満喫している、できるかもしれない飼い牛たちの涙には遥かに及ばないおうし座にひひ

てか、
そんな手で「母ちゃん族」の同情を買おうってーこんじょーがクサいクサい。。


お子様乱稚(笑)ならともかく、
オトナしかも責任者なら、
悔し涙だとしても誰にも見られない便所で流せ。
悲しも嬉しも、涙は私的にのみ流せ。


「女の涙」の「妙味」とは、
この世の「振幅」の妙味でありつつ、
告白すれば(笑)、
あちしは何度も女性の涙を経験しとりマスし、
むろん、あちし自身もあれこれ涙は流しとりマスが、


そー、
つねづね「流すべきT.P.O.」がありまんので、

こんなトコで泣くか!?
と、

たとえば予備せーとの中でも優等なしかも多くはビジョ(笑)が、
わが「指導」途中で泣いたトキ、


おめー、涙はもっと効果的にとっておけ、
・・ま、あちしの前で泣くってーコトは、
ある種の「油断(複雑には安心)」ではRのだろーが、


「公的論理」の場面で泣くってーのは、
ちょい卑怯でallow(笑)と思いつつも、

ま、オトコなら笑いものだが、
ま、・・そーそー、人前涙は「女子供」の特権なんではRが・・また後日(笑)。。


て、ことで、

泣く演技は一番カンタン、
笑う演技のほうが難しく、
さらに、
台詞外の眼の演技がこそ。。。カチンコ映画


むろん「脚本」の質もあるが、
ちょと繋いでおけば、
韓流の俳優のほーがポン(日本)流に比して、
眼の演技が優れているのは、
たぶん、歴史的条件の深浅による。。


つづく。