まずは「居酒屋」をどーぞ。
居酒屋にはさまざまアルが、
定義としては「安く酒を飲ませる大衆的な酒場」ってーコトで、
ただし、もともとは、
言葉のニュアンスからは、
大がかりなチェーン店とゆー感覚ではナイ。
ある程度の規模はあってもヨイが、
あくまでパターン的な酒と料理ではナイところの、
経営者の個性的こだわりが感じられるべきトコロでなくてはアカン。
たとえば、
移動屋台をあちしはずいぶん利用したが、
置いてある酒、おでんほか料理やラーメンの味・具などにはそれぞれ特徴があり、
その他の小さな居酒屋ともども、・・
で、さて、
どの程度の値段をもって「大衆的」とするべきか、
たとえば「新宿二丁目」にもよく行ったが、
安いは安いが、ども落ち着かねー、
理由は、
金持ちユウメー人が「ポーズ」として出入りスルからで、
阿久悠が出入りしていたかは知らないが、
歌詞の内容からは、
少なくともゆーめーになってからは出入りしてないコトになる。。
・・・などはともかく、
「コチャ」はとっくに無くなってるだろうが、
よく通ってるヤツがあちしと行くと、・・
肉じゃがの量がいつもと違う!「法則」に気づいたとか(笑)・・
ママが好みでない客には、地面に落っこちたさつま揚げをそのまま出したとか(笑)・・
なども別にして、・・
さてまた後日「居酒屋論」でも考えませう・・金。。
ってーところで、
替え歌歌詞「居座り屋」をどーぞ。
1.もしも近代でなかったら、何か一杯飲まされる。
葬ね、Wwwのボアゾンを、遠慮しないで盛っただろね。
南無阿弥利くほど野暮じゃない、
まして民の上華死など・・。
葬よ、溜まったまま居座って、
横にこだわってるだけだもの。
餌もない華もない売ったもない奸ザル困った蒙、
洒落もない、そんな居座り屋で。
2.外国へ出たなら、おめー!!だろう、
殺気子ザメがバラついた。
いいわ病むまでソコに居座って、
一人愚意愚意、脳膿んでれば?・・。
それじゃー朝まで付っ付き合うか・・
悪いおっさんとシリアスだ。
別にキイにする乞う徒はない、
あんたさっさと替わってよ、
依もない這う名もないWww他もない買う座留乞う等婆蒙、
視野励もない、そんな居座り屋で。
痛痛゛苦・・Non?