おったま杓子はナマズの孫であれば良かったのに。。 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
まずは、ソノ歌を。



で、

元は南北戦争の北軍の行進歌だったのにのに??・・

・・ついでその元歌曲を。




で、
さてーー、

いわゆる「生態系」は、
誰と何によって乱されたのか、

とカンガミルニ、

やはり「人知IQ的カエル合戦」と考えうるのだが、

・・にシテ蒙、



おったま杓子がナマズに出会ったとき、
あ、じーちゃん! ばーちゃん! と擦り寄った、が、

おめー、髭がねーだろ? 地震を予知でけへんやろ?
今はわしらに似てても、
今に足が出る・・手が出る・・陸へ上がる、変態スル・・
カエルの子はカエル、だっちゅーのに、
何でわしらの姿に似せて育つのかのーー。。
手も足も出ーへんわしらの知能では分からんのー、
ダルマさんに聞いてみよー。。

と、つきはなされて・・、

たしかにカエルになったのち、
同じころに良く出会うデンデンムシに聞いてみた。。

あんたはサザエさんの孫とちゃうよね?

デンデンムシは答えマスタ、
サザエさんには孫はいまへんだべし。
だいち、サザエさんは海にいて、
あちしらは陸にいるだんべ。


え!?・・・。。。

カエルは自らのべんきょー不足を恥じて、
古池へ身投げをしたが、
なんと、泳げてしまったので、
その後、蛇と悪ガキに出会うまで、
世の中を舐めて生き続けたのであった、かどーかは定かではナイ(笑)。


・・つづきは、いつか分からんあとのお楽しみ(笑)。