あー言えば、炎上
、
こー動けば、生卵?
(具体的でなくとも内心の・・)
どーも言わなければ、人気低下
、
どーも動かなければ、生トマト
(これまた内心の・・)
・・・ほかほか、
そー動けば、時に喝采![]()
、
そーでも、他のゆーめージンとの比較対照![]()
、
そー言えば、拍手に共感![]()
、
そーでも、それらは単なる「浮動票」![]()
![]()
。。
・・・などなど、
ともあれ毎日「自分の株価」![]()
![]()
にココロは休まらぬ![]()
。。
そりゃまー、
ゆーめーになるためにゃー、
時代受けってか、
大向う受けってか、
その風潮とマッチしつつ、
それぞれの現場で、
それぞれの「売り」をアピールすることで、
ゆーめーになって稼がせてもらいつつ、
あちこちへいけばVIP待遇でイイ思いを伴い、
ま、だーいたいがそのことで「思い上がる」のだが、
そんときに、
ひとつ忘れてしまうコトがアル。。
時代は変わり、
大向うは浮気ものだってコトであり、
むろん、
ソレに気づきつつ、
うまく読んでヘンシーン! してゆく商売感覚があれば、
イイ思いと思い上がりのゆーめー状態はつ・づ・くのだが、
忘れてしまったコトはそのコトではない。。
つまり、
ゆーめー性のなかで、
「自己」を喪失していくクライシスを、でRRR。
だカラ、
ひとつ、
「臨界critical」とはもともと「危機crisis」の形容詞形、
だカラ、
「ゆーめー臨界」もまた「危機管理」なしには維持しえない。。
*念のため、あちしもかつて「ゆーめー小(笑)臨界」を何回かけーけん済みナノで、
経験学的根拠をもって言っている。。
つづく。