ん十年も前に某新聞に「東西のヘルツ問題」を提議したのだが・・ | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

あちしが当時購読していた新聞紙の担当記者は、扱いマスと乗ってきた、のだが、

・・その後、とんと音沙汰がないまま、記事にはならなかった、

ので、

他に比べて安いその新聞紙の購読を止めた。。



で、

先輩・同輩・後輩が入社しているトコロの、

他の新聞紙やほーそー局に提議せむか、とも思ったが、


まだ社内で何の力もナイ、
しかもちほー勤務の、
おおむね、ジャーナリストに向いてないのに就職した連中では、
・・・ってーんで、



むしろ、

あちしが学生時代にジャーナリスト志望を断念した、
その大きな原因・理由そのものによって記事にならなかった、



つまり、

電力会社は大手スポンサーでありつつ、
ま、だーいたいが能無しのデスク以上の管理職でストップ、
てなことであろーカラ、



大阪から東京へ移転した電気製品のヘルツ交換費用をぼったくらせて、
(むろん、
50-60ヘルツ共用のものは多いのだが、
当時、モーター製品はそーではなかったのである。。)


きっかけはその個人的理由だったのだが、

一般化すると、
こんなせせこましい国で、
いつまでヘルツ統一を怠っているのか、
電力需要が拡大するなかで、
東西の転勤や引っ越しも頻繁にある時代、



ついで、
万一の災害時に東西で緊急援助がでけへんだろーに、

・・・ってーのが、わが提議だったのだが、


今般、やっぱしね・・
何を今さら、これ見よがしの奴らが得意げに(怒!!!)。。



つづく。