なんか変な命名ジャろが。。
ほぼ18年ごとに、
地球に最接近して、
14%くらいおっきく見えるのだそーだ。。
先日、夕刻日暮れ時に、
自転車で帰りつつあると、![]()
西空にやけにでっかい太陽が??![]()
にしては、やけに黄色いし、
太陽なら夕焼け模様になるはずが、ない。。
月には違いないとの確信はRRのだが、
に、しても、
月って、いくら地平線近くでも、
こんなおっきかったっけ、け、け・・?
と、
奇妙な感覚と、すかす、ほぉーっとゆー、
いわば、まるでトリックか、
まるで作り物の、たとえばスタジオか舞台の風景のよーに、
・・しばし眺めつつ自転車こぎこぎ、
ふーむ。。
と、目の錯覚か、
と、しばしは別件生活に紛れていたところ・・
「スーパームーン」を見やう、とかのネット記事があったので、
あ、やっぱそーだったんか、と納得。
で、
その「超お月さん」をめぐっては、
NASAは例によって「その影響」を潮位に関して以外は否定、
他に、やはり例によって「その影響」をあれこれ肯定する研究者もいて、
・・・
それらはそれらとして、
あちしにとっては、
ひとつ前のスーパームーンの時期が、
ちょうどあちしが穢土つまり江戸を出奔して瀬戸内へきた
年と月とかで
、
・・・
18年周期とすれば、
もひとつ前の時期にも、
てより、その時期からこそ、
わが不本意な、しかし、たしかな「超常現象」が始まった
、
ので、
ちょい、
天文的な、
たとえばケプラーやユングの、
「文・芸的感性科学?」について、
ないしは、
アインシュタインほかの「同・宇宙(物理ではなく存在)学」などについて、
まずは、
「お月さん」についてから、
どっかのソンさんの口調で(笑)、
やりませう!![]()
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ただし、ちょとトライはしたが止めた、
宣伝以外の質のないツイッターではなく、。。。
乞う御期待。
つづく。
