予備校だっちゅーのに「卒業生カラオケ大会」? の思い出 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
<「難局元号」からの移転>

$「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

$「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

$「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


---
むろん「非公式」の、私的設定の、わが講座生限定においてだが、

あちしがソレを思いついたのは、
ちょとカッコつけてゆーと


あちしの講座へ、よくもまぁ「喰らいついて」きてくれたモンだ・・

トキオでは「国語講座」は常に盛況だったが、

チホーでは、あちしが来た時にゃー閑古鳥、

が、なぜかあちしの担当とともに3-6倍に増え続け、

その状態がほぼ8-9年続いた、その過程で、

他科目はほぼ自分でも出来るけど、
「国語」の「真骨頂」は自分では不可能・・

と分からせつつの「方法」で、

まずは「人間生存」そのものとしての「国語」を展開しつつ、

「母国語が無くてもセコく合格できる」現実的発想を、

「母国語がレベルアップすれば楽に合格できる」理念的発想へ。。

で、

レベルアップには、

スパルタも毒舌も、何よりブラックユーモアも、

自他客観化・対象化・逆説世界認識・・・等々で、

で、

どんどこ「活性」と「成果」を展開しつつ、

・・早い話が、

諦め停滞ストレスのドーム状態に陥っていたものを、

ダメもと試行錯誤の「前向き開放自他発見ストレス」へ転化しただけ。


てなこって、

良くもまぁ、

「コレが予備校か!? 大丈夫か・・」の疑惑に負けず、

「楽しく??喰らい付いて来た」彼らへの、

ご褒美でアルと同時に、

実は「この後の国語」への出発式としての位置づけなのであった。。

・・・

てなこって、写真は、
わがオープニング曲として
「浪花恋しぐれ」 の「一部替え歌」を、
「強制」デュエットさせテル(ないしは心から笑ってル?)のもの。
ココでは冒頭と語り部分の一部替え歌詞のみ・・
「受験のためなら生徒も泣かす、・・」
「・・・生徒も泣かす。・・・みんな合格のためや・・・分かってるやろ**(女生徒の名)、
・・・予習や復習や!! しっかり考えんかぃ!!・・・」うんぬん。。
で、ココでは「まこっちゃん」のバージョンを追悼で。