ウニとピーマンとタマネギ・・の話 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


「黄色潜水艦」遊びジャーナル3


哀川翔が、ピーマン喰わねば禁断症状トカ。


よりもソノ「極道もの」を、
かつてのGyaOはどんどん無料配信してたのに、
体裁優先の姿勢のために見られへんのはザンネンなのだが、


それはそれ、


あちしもピーマンは好みどして、

てか、

もともと「肉食度80%」とかのあちしは、
「野菜」っちゅーもんが苦手どして、


ところが、

セロリ、レタス、パセリ、ピーマンは好きドキドキ(ギャル表現御免(笑))、
なのが変でおまして、


ついでに、


ポティト(はココではおいて後日)&ターマネーギ好きで、
(ただし「オニオンおばさん」は完全に除く)


玉ネギフライはゆーまでもなく、
そりゃもークリームコロッケには目がナイ・・


などはともかく話を戻して、

ウニも好き(ギャル表現容赦(笑))、


「黄色潜水艦」遊びジャーナル3


なので、


つまり、


「ウニ・ピーマン」が、
今流にいわば「Loopy」、
正当翻訳すれば「くるくるぱぁー」
としての意味で使われ流行った当時、


ついでに「パセリくん」とか、
(サンドイッチの「添え物」で殆どは無視される、
らしいが、あちしは好きなのでしっかり食べる)



ゆってる意味はなるへそだが、

ぐちゃぐちゃの性質ならばウニでなくともRのに、
なぜ高級かつ通の素材のウニかは、
ある寿司屋が客の要望に応えて創った、
「軍艦巻き」の普及ではないか。。



中身はカラとぐちゃぐちゃアタマ・・
ではあるのだが、


たぶん日本の食卓では一般的ではないカラ、
「ウニ・ピーマン」を考え出したヤツは、
それなりの「中産上の遊蕩性じゃねー優等生」かも。


てなこって、

ぐちゃぐちゃで中はカラでも「見栄え」が良ければ、
それなりに「料理」すれば、

美味しい、と湯ー、

ただし、人為でなく自然という場所においてのみ。。


・・・そんな気がする恋の夜。。星空夜の街恋の矢