Amazonシュミレーターとは?
公式 >>
Amazonで販売する際はAmazonに手数料をとられます。
多くの人は、曖昧でしっかりと手数料が何パーセントか理解していない人もいます。
・大口契約
※月額4900円(初月3ヶ月無料)
月間登録料4900円+販売手数料+カテゴリー成約料+発送重量手数料+月間保管手数料+出荷作業手数料 等
・小口契約
基本成約料(1商品100円)+販売手数料+カテゴリー成約料
上記で、登録料以外の手数料を理解していない人が多いです。
登録料の計算式を詳しく知っておく事に超した事はありませんが、今回は省力します。
Amazonシュミレーターとは、手数料計算をしてくれるツールということです。
Amazonシュミレーターの使い方 徹底解説
①商品をピックアップします。
②公式HPにアクセス
③検索窓にJAN、型番、商品名のいずれかを入力します。
(FBA利用の場合)
■商品代金の欄に「売価(Amazonに出品した際に売りたい金額)」
■納品時の配送料の欄に「FBA倉庫に配送する際にかかる費用」
■出荷準備費用の欄に「仕入れ値、その他費用」 ※私は納品時の配送料・出荷準備費用等は合算して入力しています。
当たり前ですが、FBA利用の場合と自己発送の場合とではかかる手数料が変わってきます。
ただ、基本的な所は変わりません。
⑤入力後、「計算」をタップすれば、計上額の欄に差益が計算されます。
これがこの商品が売れた時の利益という事です。
まとめ
いかがだったでしょうか?
手数料計算ツールは他にも多々でていますが、Amazonの規約が激しく変わる中で正確に手数料計算ができるツールはこのAmazonシュミレーターしかありません。
手数料を少しでも計算間違いしてしまうと利益が取れると思っていた商品が手数料貧乏という事態が起きます。
Amazon転売ではこの手数料を上手く使い利益をとっている方もたくさんいらっしゃいますので、概算ぐらいは頭の中でできるようにしましょう!
次回は仕入れた商材をFBA倉庫に納品するまでの流れをご説明致します。
【年商一億コンサルタント】
◆西村翔プロフィール
初めまして。
まず、初めに自己紹介がてらネットビジネスに巡り会った経緯を紹介致します。
私は元々、学歴も学力も専門知識もない、ただの見習いコックだったんです。
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