皆さんどうもこんばんわ(^^♪
まさに選挙速報真っただ中ですが
空気を読まずに更新だぜ(笑)
ちょっと間が空きましたが
今回もYouTube動画の件
第138回目の動画をアップしました。
↓
さて今回は理論編
理論編はずっとコードの事をやってきましたが
ネタが無くなったので(笑)
今回より曲作りの為の
コード進行など
いろいろやっていこうかと思います(^^♪
いやね、コードの種類を一つ一つ解説していくのは
それなりにネタになると思ってやり始めたんですが
引っ張り過ぎかなと思いまして(笑)
コードの種類はまだまだ細かく言えばたくさんあるのですが
きりがないなと(笑)
という事で理論的な話をもうちょい進めていかないと
という事もあり・・・・
まずは曲作りにおけるコードの役割的なもの
『トニック』
『ドミナント』
『サブドミナント』
という理論書では良く聞く奴をやってみました(^^♪
つまりまだまだ初歩です(笑)
正直、自分も曲作りにおいて
これらのTDSを意識して作った事は・・・
あまり無かったです(笑)
でもここ数年はちょっとずつ意識してきました(^^♪
理論を知るのは良い事ですが、その形にハマってしまうのは
それこそ型にはまってしまうという事で
独創的な曲が出来ないのでは??
と思う事もありましたが・・・・
知ったからこそこのコード進行は理論から外れていて
面白い!!という気づきもある訳ですよね(^^♪
何もわからず曲作ってみたらあら、独創的ね?
っていうのも良いけど、それってたまたまですよね?
っていう(笑)
まあそんな事で理論を学ぶのは意味があるって事だな(^^♪
さて長くなってきたので
カバー曲については
ラルクの『farewell』
シングルにもなっていない曲ですが
ピアノとギターのアンサンブルが良くて
アルバム『True』を初めて聞いた時に衝撃を
受けた記憶があります(^^♪
続いて2曲目がこれまたピアノを有効に使った
『Careless of Venus』ですからエモい(^^♪
このアルバム、実はラルクのアルバムで
一番好きかもしれません。
いや、あのアルバムもあるしな・・・・
まあそれはいいや(笑)
でもこの曲結構ギターは難しいですね。
ソロとかまさにkenちゃん節というか
手癖がすごいというか・・・(笑)
その辺も含めてめちゃ楽しんで弾けたので
今回はこの曲のカバーにした次第です(^^♪
まだまだいい曲あるので
やっていきまっしょい(^^♪
次回へ続く!!
FLAYREでした(^^)/















