エンゲージリングを渡すまで。パート3+1
こんばんは、風邪がなかなか治らねーよーんヽ(;´ω`)ノ…癒し番長です(°∀°)b
ハイ!ではつづき~
そして俺はとうとう彼女に言い出した…
俺「あのさ…」
彼女「なに?」
俺「あっあの~…」
俺「………………………………」
彼女「なに?」
俺「電気消していい?」チュドーンヽ(;´ω`)ノ何を言っているのだ俺は
彼女「ハイ?」
うわーんどーしよーんマジデ(°Д°;≡°Д°;)
何かー何かーナニかいい案はないのかー!!!!!
何もない…!(´Д`;)
おっΣ(゜д゜;)アレハ
俺「そーそ-そーそーそー、プラネタリウム見たくてさ。(;°皿°)」
ここには彼女が友達から借りたミニプラネタリウムがあるのだよん(°∀°)b
彼女「いーよー」
俺「んじゃ失礼」
二人で暗闇の中プラネタリウムを鑑賞していたその間をねらい、彼女の部屋にこっそりかくしておいたエンゲージリングを用意した。
俺「もうそろそろ、電気つけようか?」
彼女「いーよー」
パチッ
あらかじめ目の前に置いておいたエンゲージリングに指を指す。
俺「なかなか渡せなくてごめんな」
彼女「…………………………」
彼女は泣いたように感じました…
俺は娘を大事にして行かなきゃな…なーんて思ったわけですよ(*^□^*)
その後はまーなんてゆーんですか…
秘密とユーことで(;´Д`)ノ
まータイトルが
エンゲージリングを渡すまでですし…
これにて無事渡し終えたとゆーことで☆
続きはまた別の機会にA=´、`=)ゞ
ハイ!ではつづき~
そして俺はとうとう彼女に言い出した…
俺「あのさ…」
彼女「なに?」
俺「あっあの~…」
俺「………………………………」
彼女「なに?」
俺「電気消していい?」チュドーンヽ(;´ω`)ノ何を言っているのだ俺は
彼女「ハイ?」
うわーんどーしよーんマジデ(°Д°;≡°Д°;)
何かー何かーナニかいい案はないのかー!!!!!
何もない…!(´Д`;)
おっΣ(゜д゜;)アレハ
俺「そーそ-そーそーそー、プラネタリウム見たくてさ。(;°皿°)」
ここには彼女が友達から借りたミニプラネタリウムがあるのだよん(°∀°)b
彼女「いーよー」
俺「んじゃ失礼」
二人で暗闇の中プラネタリウムを鑑賞していたその間をねらい、彼女の部屋にこっそりかくしておいたエンゲージリングを用意した。
俺「もうそろそろ、電気つけようか?」
彼女「いーよー」
パチッ
あらかじめ目の前に置いておいたエンゲージリングに指を指す。
俺「なかなか渡せなくてごめんな」
彼女「…………………………」
彼女は泣いたように感じました…
俺は娘を大事にして行かなきゃな…なーんて思ったわけですよ(*^□^*)
その後はまーなんてゆーんですか…
秘密とユーことで(;´Д`)ノ
まータイトルが
エンゲージリングを渡すまでですし…
これにて無事渡し終えたとゆーことで☆
続きはまた別の機会にA=´、`=)ゞ