連日、通院して点滴治療を続けている
我が家のワンコですが
単なる夏バテではないようです。
点滴では症状が改善されないので入院して
エコーやバリウムを飲まされてレントゲン検査。
それでも
原因が特定できないようで
内視鏡検査を勧められました。
7歳近い大型犬は
麻酔も好ましいことではないようです。
家族の一員に加わった頃の写真。
2004年1月撮影
この頃は
異物の飲み込みを心配する毎日でした。
内視鏡でも原因を特定できない場合
開腹も検討しなければならないとの事。
開腹は避けて
CTやMRIの設備を持つ病院を探そうか・・・?
眠れぬ日々が続きそうです。