こんばんは!
1月30日(月)の動物病院の様子🏥

■パルフェ



昨日の夜のペレットを殆ど食べておらず、朝のごはんも手を付けていない。
さらに、ケージの隅で元気なくうずくまっている。
以前、Liz のために貰って来た胃腸の活動を促す薬が残っていたため、少しあげたが、数時間たってもあまり様子に変化がないため、通院を決める。
薬が効いたのか、行く直前には状態は改善し、ごはんも食べるようになり少し元気がでていた。
先生に診せたところ、胃の中のものがそれなりに溜まっている様子が窺えた。
やはり、胃腸の動きが悪くなっている様子。
ただし、腸閉塞が発生しているほどにカチコチになっているわけではなく、ガスが酷く溜まってると言う事もない。
なので、胃腸の動きを良くする薬を出して貰い、点滴をし様子を見る事にする。
また、歯も伸びていた為、時期でもあったので、歯切りをしてもらう。


■エルエ

エルエも鼻涙管が詰まりやすい体質であるため、洗浄してもらいに通院。

右目元の辺りの毛が抜けて肌が見えてしまい、少し赤みが出て腫れている状態。
鼻涙管を洗浄し、膿が出てくるようであれば点眼での治療をしましょう、と言われる。
結局、濁りは、あったものの膿が出てくる訳では、なかったので、点眼はせずに様子を見る事になった。


※ノアのスナッフルの薬が切れてた為、薬を出してもらう。
また🐱チルと🐶ぽぽの毎月の予防薬も切れたので出して貰うようお願いをし、ワクチンの相談をして帰る事になった。
狂犬病予防接種とは、なるべく間隔をあけたいので、2週間〜4週間は、空けて、出来れば午前中に接種した方が何かあった時に対応が取れる。
狂犬病とワクチンは、同時には、出来ないがフィラリア検査なら、同時にできるとの事でした。
3種混合ワクチンは、3月に狂犬病は、4月に受ける事とする。
市役所届出代行の関係で狂犬病予防接種だけは、以前かかっていた動物病院で、毎年受けている。
その他は、今のかかりつけ医で、行っている。
尚、現状としては、パルフェは、次の日から全快になり今度は、ルシェルが食欲不振気味なので、パルフェの薬を体重に合わせて少し与えて様子をみてる状況。