9月です。
今月もいきなり週末雨パターンかよ。。。
ま、しゃーない。
9月は2022モデルの情報解禁も多いようで、先日のSHIMANOのDURA-ACEと
ULTEGRAのニューモデル発表オンライン配信なんかも見ながら。
えぇ、買えませんけど。
2022モデルが発表になったんで、7月に納車されたばかりのADDICTは
モデル形式としてはあっちゅー間に2年前のモデルになりましたwww
カラーリング以外、パーツの1つすら変わらない継続ですが。
こちら、ワタクシの購入したモデルと同じグレード、ADDICT RC20の2022モデル。
繰り返すが、パーツ構成は1つたりとも変わっていない継続モデル。
違いはカラーリングだけ。
¥737,000!
2020モデルは定価\660,000弱。
もちろん、1年落ちの名古屋人大好き「お値打ち」プライスで
買ってますので、この金額で買ったわけでもなく。
アテにならない比較ですが、ワタクシの買った金額と、2022モデルの定価で
比較すると、ブランドにも勿論よるが、少なくとも
それなりのロードバイクが
差額だけでもう1台買える。
SCOTTなら105フル装備のアルミロードSPEEDSTAR10が買える、差額で!
コロナ禍における需給バランスの崩れ、輸送コストの爆上げ、そもそも弾が全然
無いのに、様々な事情による値上げ。
間違いなく言えるのは
値上げハンパないっ!
しかも発表前に完売とか納車が1年以上先とか?イミフな状態。
購入を検討してる方は、店頭在庫でデザインが気に入ってサイズが合うものがあったら
即Getした方がいいんじゃないかと思ったりなんかしちゃったり。。。
でも、SHIMANOのDURAやULTだと旧モデルになっちゃうから悩むよねー。

