当事務所の存在意義は、クライアントに資金を残すこと。

その方法は

税理士事務所ですから当然、
①租税による資金流出を各種節税対策によって緩和すること。

さらに、クライアントに資金を残すことという存在意義から、
②コスト削減の提案をさせていただくこと。

節税もコスト削減も会社に資金を残すという点では同様ですもんね。