昨年の12月に生活保護2年目に突入したわけだが、振り返ると色々ありましたな。そりゃ初めての経験なのでそう思って当然で。自分の中ではしっかりと皮膚科探しも完璧だと思ったのだが皮膚科巡りを何軒もしたのはすでに思い出。すったもんだで今の皮膚科には昨年の7月後半頃に巡り合わせしたので、生活保護になってから半年は皮膚科探しとか、仕方なく通院していたのは覚えている。


で、今の生物学的製剤による自己注射はいつから打っていたのか軽く調べてみたら昨年の8/8だった。

約半年だ。  自分の誕生日と7月の頭にあるのでそこで禁煙して落ち着いてから注射療法になったのだ。


少しでも毒素を減らしてからしっかりとした治療したいからな。半年経験した今でも禁煙出来ているのは立派な自画自賛だ。


注射治療は2ヶ月おきに皮膚科に通うのだが、その度に「薬出しておきますね」な感じの冷たい印象の担当医だけど、今日の診察では「良くなってきたな   もう少し様子見るか」だった。


今は注射を2週間おきに打っているが、さらに良くなると4週間おきになるので、それも軽く聞いてみた。

「まだ2週間おきだね」

「4週間おきだと保険効かなくなるよ」


ん?

注射治療は今回が初めてではないので理解しているつもりだが、4週間おきだと保険が効かない?過去になんども4週間おきでしたけど?とは思いつつもスルーした。 どっちみちまだ半年の経過観察だし焦る必要もないし。


ついでに薬の追加として、、

トラネキサム酸欲しいなと。ステロイドの赤やけ取りたいのだ! トラネキサム酸は処方してもらえなかった。別にいいけど。 さらにヘパリンローションをお願いしたらそれは処方してもらえた。


ヘパリンローションでも肌の回復に役立つし最近保湿をサボっていたので意識して肌と向き合わないと。


ちなみに今日の皮膚科は作業所Bと時間かぶっていたので、前日に作業所Bをキャンセルした。


週2でヘルパー、週3で訪問看護、週3で作業所B、これがそれぞれ色んな時間で交差してくるから通院日時の調整も難しい。


数ヶ月かけてこのスケジュールは調整いきたい。