おはこんばんちわ
ヌーシです。
今日ニュースでやってたんですが、
理科準備室が爆発、炎上したそうです。。。
ニュースに驚いた部分もあるんですが
ワタシが食いついたのは
理科準備室![]()
久々に聞いた。
あとライブCMでも会場名が森之宮ピロティ
ピロティ![]()
どっちもかなり新鮮というか懐かしい。
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ホンダイ、本題。
クウさんに診断書と二匹の健康診断に行ってきました。
一部ズーム
内容としては以前書いた内容が細かく書かれています。
もともと悪かった肝炎が慢性胆管肝炎という状況。
ただフェレは多くの子が程度はあれど肝炎にはなるようです。
次に肝細胞壊死。
肝炎が原因かDICによるものか少し失念してしまったんですが、
肝細胞の一部が壊死していたようです。
腎炎。
尿検査も定期的にしていればわかったかもしれないようです。
ただ腎炎の治療は、ステロイドらしく、インスリで使っていた
ステロイドがある程度は効いていたようです。
副腎皮質ガン。
3大疾患の副腎も持っていたようです。
ただ解剖時に全部位を確認したそうですが
肥大している感じはなかったとのこと。
あとはアポクリン腺ガンのリンパ節転移
多くのことが小さな体の中で並行で進行してたようです。
虹の橋に行く2、3時間前のスノウ。
今見ると生気が感じられないですね。。。
<スノウのことで思ったこと>
やっぱり、最期までできることはなんでもしてあげよう
という思いが強くなりました。
1年半近い看病の中、本人がどう思ったかはわかりえませんが、
2度の手術に自由のない隔離生活。そしておいしくない薬漬け。
こんな生活を望んでいるとも思えない中、人間のエゴで続けました。
そんな人間のエゴを彼は受け入れてくれるかのように、
1年半も元気でいてくれました。
そして看取ってから約2ヶ月ほど経ち、診断書の説明を受けた際、
多くの病を抱えたスノウ。
満身創痍のスノウに何ができたかわかりません。
でも何かほかにできることはなかったのか・・・とすごく感じました。
闘病を通じてやっぱり今後もできることはしてあげようと強く思いました。
もちろんなるべく自然に寿命を全うさせてあげるというのも
間違った考えとは思いません。
私は残りの3匹にお互い無理の無い範囲で
できることをしていきたいと思います。
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