配線チェック | KUSTOM BIKE カスタムバイク クロニクル

配線チェック

エンジンの始動確認をしたいので頑張って 

ガソリンタンクのカギを探しました。


台数が増えてくると カギの保管って大変ですよね?
付けっ放しも危ないし、かと言って本体と放して置いておくと不便。

バイクの保管場所が家だったりガレージだったり

あっちこっち行くのでバラバラになってます この辺も改善したい所です


無事に家にあったカギでタンクキャップをあける事ができました
前にも確認してましたが、中にサビは発生してません
時間が経ってたけど大丈夫でした、一安心。


バッテリーを繋がず、そのままガソリンを入れてエンジンをキック
一回でとは行きませんが 数回キックするだけで
無事にエンジンも掛かりました。

今日は順調に進んでますね~


配線を確認

見た目に ストレスな配線をチェック
テスターで導通を確認しながら線を繋いで行きます。

特に切られている箇所もなく
ウインカーと ホーン以外は無事に動作を確認。

ウインカー単体での点灯は確認できましたが
配線してもうんともすんとも言ってくれない...
ホーンの方はハンドル側スイッチ部分で故障しているようで
配線直結すると 無事に鳴りました。


後はウインカーか...

やはりハンドルスイッチで壊れているのかな

明日、予備のスイッチに交換してテストしてみます。

極めて順調に作業進んでますよ~♪