神がかりor運の尽き
昔から懸賞で意外なモノが当たったりするヒトです。はい。
一番古い思い出は・・・・コタツとテレビゲーム(大昔の白黒のやつ)
小学5年の頃にスーパーの福引きで3回かそこらガラガラ回して当ててしまった。
「配達にしますか?」と言われたのに、何故か
「いいえ、持って帰ります」と答えてしまい、重たいコタツを抱えたまま母が買い物を終えるまで
駐車場でぼ~~~~~っと待っていた(笑)。
高価なのは・・・・宝くじの100万円+市場調査アンケートの抽選で$5000(約50万)![]()
宝くじの方は自分じゃ結局使えなかった(元ダンナに勝手に持ってかれた)ので・・・。・゚・(つД`)・゚・。
アンケートの方はある日突然メールで通知が来て、一瞬「ケタ間違ってないか?」と思ったです(笑)。
LAまで行ってきました♪
こまごましたもの・・・・・いくつ覚えてるかな。
デジタルカメラ(今使ってるもの)・映画「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」ペア券・「ラストサムライ」試写会券・
Quoカード5~6枚・商品券・・・・・あと何だっけ(笑)。
やはり博打の神が降りているのかも知れない(゚∀゚,,)。
迷走雑文。
う~~~~ん・・・・アメブロガー「おpapi兄さん 」は
やはり予知能力者とも言える先見の明があったのだなあ・・・・。
これだけネットでの商売がさかんになると、「客の顔も知らない」なんて事もあるんだろうけど、
やっぱ基本はFace-To-Faceでしょ。
その点ではSBIの北尾氏がニッポン放送買収問題の時にライブドア堀江氏を指して
「礼儀正しさというか、表玄関から『こんにちは、お邪魔します』というような事も必要なのではないか」
と言った点は賛同。
堀江氏に限った事ではなく、どんな国のどんな業種でも「お客様」というのは居るワケだから、礼儀正しさを欠いてはいけないと思う。
もちろんそれは、ここアメーバ運営にも言える事だし(笑)、できれば一番真剣にそこを考えて欲しいと
個人的に望む企業でもある。|ω・`)プッ♪
米軍移転問題・・
・・・・まあ正直、テーマがテーマなんでどこまで突っ込んで考えられるか自信ない(笑)。
・・ので、「移転に関しての個人的イチャモン」だけ列挙してみようかなと。
正直なところ、現状では米軍駐留も仕方ない部分もあるのは認めるんだけど、移転するならするで
可能な限り次の点をどうにかしてほしいと思ったりする。
その1.「日米地位協定」
完全に取っ払え、と言うのも現実的じゃないので、せめて「基地の外で起きた事」には日本優先を明文化してほしい。軍法会議だけやって本国に逃がす送還、ってのはヤメレ。
それでなくても態度Lなアメリカ人にはうんざりしてます。
犯罪に限らず、「ゲートを1歩出たらそこは日本」だとちゃんと理解して、(無理かも知れんが)謙虚に振る舞ってほしいもんです。
その2.「飛び地問題」
米軍が使っている土地にぐるっと囲まれるように存在する「日本」。まだ住んでる人もいるのに、3年前まで水道もなし、郵便や新聞もゲートまで取りに行く、米軍施設の電波のせいで携帯電話やテレビがまともに使えない、タクシー呼んでもゲートまで行かなきゃいけない、自宅に帰るのにIDが必要・・・・・・。宅配も登録した1社(最近2社増えたらしいが)だけ、
緊急車両でさえ事前に米軍に連絡が必要(・・・どうやって??)
米軍敷地内の一部を返還してもらって、そこのお宅まで通じる道路でも通したらどうなのよ。
その3.「米軍関係者住居」
いくら軍の敷地内だからって、家族用住居までアメリカンサイズにする事もあるまい(何なんだ、あの隣家との間や玄関先のだだっ広い余裕は)。日本サイズの「ウサギ小屋」にしとけば軍が使う敷地も半分ぐらいで済むんじゃないのー?
いっそマンション形式にするとか。←このご時世に??鉄筋何本?(核爆)
その4.「言葉の問題」
駐留してる限りは日本語覚えんかい!(゚Д゚)クワッ!・・・・・・ほとんど私怨だな(笑)。
その5.「飛行エリア問題」
住宅地の上なんか低空で飛ぶなよ・・・・・。つーか、お払い箱の空母の上にでも置いとけ。基地には輸送用ヘリぐらいでいいじゃん。
あっちでもこっちでも墜落してるけどさ・・・・・・住宅街に落ちたのに人命より機密ですか、そーですか。
もしかしたら軍の情報部とかに消されるんぢゃあるまいか、ワタシ(爆)。
ある日突然ブログの更新が止まったら・・・・うわ何をすsdfg・・・・・・・・・・・・・
豪快な「通販」
リスニングテスト。
・・・確かに大事なんですがね。
こういうニュース
があったりすると、テストの実施者が受験者の声を聞く
「ヒアリング能力」にそもそも問題があったりしないか?と皮肉の一つも言いたくなるなぁ(笑)。
・・・・不具合の報告まで英語でしたワケじゃあるまいに。
・・・・・小ネタ的言い回し(笑)。
"Let's hear it!" (皆さん拍手をどうぞ!)・・・・・決して「聞け!」と言ってる訳ではナイ(笑)。
"Pull the car over!!" (あっちに停めて)・・・・言われて慌てて車を引っ張ろうとしないように(できるかっ!)
出典:
松本 薫, J. ユンカーマン, John Junkerman
これねー、分かりやすいんでお気に入りの一冊です(笑)。