愚痴テレビジョン -191ページ目

赤・・・・・???!!( ; ロ)゚ ゚

ええと・・・・・久々にFM番組に「苦情メール」なんか送りました。




CATVのガイドチャンネルでよく「J-Wave」流れてるんだけど、その中の1つ

Voice 」っていう短い番組。



今日はたまたま、「ロバート・プラントの言葉」というのをやってました。
好きなんですけどねw




いや、それ自体はいいんです。好きだし。






たださ・・・・・とりあえずこのスクリーンショット見て。


   マジか・・   ←下から3行目、注目。









何なんでしょうか。 「赤い飛行船」って・・・・・・・・・・・_| ̄|○ 新人バンドですか???








今さらこんな苦情を言うと思わなんだけど・・・・・・・・・・・・・・・・・。





「赤い(Red)」じゃなくて「鉛の(Led)」Zeppelinですから~~~~~!!!!




                 バカーヾ(゚д゚)ノ゛




一瞬自分が耳鼻科に行くべきかと思ったぐらい聞いた事が信じられなかった・・・・・(゚∀゚,,)




*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

明けて21日。


もう1度HP見に行ったら、しっかり1行削除されてましたけどね・・・・

ちょっと記事書く前に調べりゃ済む事ジャマイカ。

議論の余地があったとは・・・。

「ワニは魚である」、オーストラリア議会で決定


・・・・・・・・( ゚д゚)ポカーン・・・・・・



なんぼ輸出管理のためとはいえ・・・・・・・広く知れ渡ってる定義の方を曲げるとは驚いた(笑)。


・・・つーか・・・・・これを国会議員が真面目に論争したのかと思うと








人間の定義の方が怪しいもんだと思ってしまうんだが(゚∀゚)~°アヒャヒャ



暑さで頭茹だった晴れのかと一瞬思ったが・・・オーストラリアは今、雪ですね(笑)。←どっちの頭が茹だってるんだか。

イタさ全開。

自宅に長嶋さんの銅像 熱心さに一茂さんも協力




またこのオッサンか・・・・・_| ̄|○


以前、500ウン十万円のキティちゃんを娘のためにぽんと買ったあのオッサンですわ。



その果てしない成金ライフ何とかならんのかと。







・・・・・・・・・地元なんだよ(泣)。

何で私が・・。

携帯電話の履歴に、見たことのない番号があったらどうします?



一応かけ直しますか?無視しますか?






ここんとこ、間違い留守電が多かった(しっかりしてくれ損保会社・・・)し、市外局番が同じとこだった(ような気がする)ので、



「また間違えてんのか?」と思って念のためかけ直したんですが。


(先週、留守電に『こちら○○損害保険ですが、先日の事故の件で・・・・』とか入ってまして・・・それも2度もかかってたんで折り返し電話して『番号ぐらい確認しろ( ゚Д゚)ドルァ!!』と担当者に伝えろと言ったばかりですわ)←意訳。


 

アテクシ「もしもし、そちらからお電話いただいたようなんですが、失礼ですがどちら様でしょうか?」


・・・・・・・・これが失礼にあたるでしょうか。留守電に名前も言わずに「もしもーし」だけ言って切る相手よりは礼儀正しいと思うんですが。





何で私が怒られにゃアカンの?(´・ω・`) 結果的に以前に人の代理で問い合わせた先からの電話だったけど、

今の世の中、覚えのない番号にかけ直すだけでもかなり警戒が要ると思うんですけど。





相手が戦中世代の年寄りだと分かったんで、何の反論もせずに謝りましたが、



防犯上留守電応答メッセージを英語にしてあるのがそんなに怒られるような事でしょうか・・・・(´;ω;`)







なんかとっても理不尽なんですが。




どうにもムカついたのでパチンコ行ってきましたが(笑)。←脈絡ナシ。

♪友達ができた スイカの名産地~♪


こんなモンに「公式ルール」が存在していた事も驚きだが、



なんでこんなにツッコミ所満載なルールなの~~!!!ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆




すいか すいか割りの主なルール すいか

第1条 (競技場)

競技場は『どこでも楽しめる』スポーツです。
しかしながら、『こだわって』場所を選定すれば、やはり『砂浜』です。  ・・・・・そりゃそうでしょ(笑)。

すいかと競技者の間の距離
   1994年5月のISBC(国際すいか割り評議会)で9m15cmと定められております。


第2条 (用具)

棒は、直径5cm以内、長さ1m20cm以内の棒っきれ
但し、カーボングラスファイバーの使用も認められています。 ・・・・・・グラスファイバーの棒っきれってどんなだww

すいかは、JSWA公認の『日本国産すいか』を用いること。


第3条 (競技者)

競技者はすいかを『割る人』も「見ている人』も皆競技者です。
(尚、古来すいか割りは居合術の修行でありました。)

審判員
  『公平』な人はもちろんですが、その年のすいかを10個以上食べた人でなければなりません。 ・・・・ここに高いハードルがありやしないか(笑)。



第4条 (競技の開始
)

アイマスクの確認(目隠しの確認)
   1万円札を目隠しした人の足元に落とし、拾った人は失格です ・・なんか失格者が続出しそうな気がしますが(笑)。


フォーメーションロール(スタートする時の回転)
   ISBCでは、1990年以降7回と2/3回転と決定しております。


第5条 (競技の進行)

競技者1人の持ち時間は3分です。


第6条 (勝負の判定)

割ったすいかの断面の美しさで判定します。すいかが2つに割れて2つの大きさが等しいものを100点満点とします。






もうね、第4条の破壊力にメロメロっすよ(笑)。なんだこの陰険なルールは(核爆)。