枝葉末節。
Beaujolais Nouveau解禁がどうとか味がどうとかより・・・・・・複数のTVニュース聞いてて・・・・
「ボジョレー・ヌーボー」なのか「ボージョレ・ヌーボー」なのか
目一杯混乱してます・・・・・・。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ だってアナウンサーによって違うんだもの(笑)。
こういうのもカタカナ語の弊害とでも言うのだろうかwwww
ま、だからと言ってニュースで使われる外国語を全部
ネイティヴ発音で読まれてもさっぱり分かりませんけどね(ノω`)プププw
↓こんな感じか(笑)。 ※あくまで感覚!
テキスト読み上げツールでもありゃ便利なんだがwwww
元の文
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| ワイン風呂でボジョレ・ヌーボー解禁祝う
普段はブドウのエキスを入れている風呂に、タキシード姿のソムリエが登場し、ボジョレ・ヌーボーを惜しげもなく注ぎ込むと歓声が上がった。ワイン色の湯につかった入浴客は「ボジョレ」「ヌーボー」の掛け声で乾杯した。 26日まで毎日計12本をこの風呂に入れるという。 |
Native発音風味(笑)
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| Wine風呂でBeaujolais Nouveau解禁祝う
普段はブドウのextractを入れている風呂に、tuxedo姿のsommelierが登場し、Beaujolais Nouveauを惜しげもなく注ぎ込むと歓声が上がった。wine色の湯につかった入浴客は「Beaujolais」「Nouveau」の掛け声で乾杯した。 26日まで毎日計12本をこの風呂に入れるという。 |
ま、「テーマパーク」は和製英語だ(笑)。
【枝葉末節(しよう・まっせつ)】
中心から外れた事柄。本質的でない、取るに足りない事柄。「―にとらわれて大局を見失う」