科学者って・・・・
「電話テレパシー」は本当にある?
「誰かのことを考えていたら、その人から電話がかかってきた。こんな「電話テレパシー」現象をある科学者が検証した。(ロイター)」
・・・・・・・こんなのをマジメに研究するのが科学者なのか・・・・・・"ノ(-________-;)ウゥーム・・・
でもさあ、「誰からの着信かを電話に出る前に当てる」形式の調査って・・
被験者に友達が少なければそれだけ当てる確率高いような気がするんだけど。・・・大体いつも同じ相手とかさ。
むしろ逆バージョンを調査してほしいねえ。
被験者には誰か無作為に1人、 「今すぐ電話してこい!(゚Д゚)クワッ」と念じさせて電話がかかってくるかどうか、とか(笑)。
ちなみに科学技術庁は「21世紀は科学がテレパシーを実現する!?──科学技術庁
」
・・・・・こんな事言ってます(゚∀゚,,)。
脳の活動を信号化して直接やり取りする“科学的精神感応”が実現するという。コンピューターへの入力も脳から直接行い,さらにTV放送も脳で直接受信する。応用で動物とのコミュニケーションも可能になる。
・・・・・・・・・・入力中に余計な妄想したらそれも入力されたりしないのか?ぷぷ(* ̄m ̄)o)))
空間に立体映像を映す技術が開発され,現在の形態のディスプレイは不要になる。もちろん,立体TVはにおいや質感までも再現し,臨場感あふれるコンテンツが可能になるという。
・・・・・・・・・グルメ番組には逆にキビシイんじゃ内科。・・・・立体映像+におい+質感まで目の前にあるのに食べられない(泣)。
自動翻訳技術が普及し,世界人口の8割が母語で会話が可能に
・・・・・・・・・そんなの開発する前に、ネットの機械翻訳をもっとどうにかしろと小一時間(略)。
残りの2割って、文法体系が英語と違い、文字数もやたら多い「日本語」という気がしてならんのだが。
詳細(2000年12月)