ルーズよりはいい・・・が・・
2006年1月1日は1秒長い
原子時計の刻む時刻と地球の自転とがずれてくると「うるう秒(leap second)」を挟んで調整するんだそうな。
具体的には、
日本時間2006年1月1日 午前8時59分59秒
↓
2006年1月1日 午前8時59分60秒 ←これが「うるう秒」。
↓
2006年1月1日 午前9時00分00秒
となるそうですが。 この瞬間の時報(117)を聞いてみたい気もする(笑)。
確かにワタシも時間には正確な方だけど、ここまでじゃないなあ(笑)。
・・・・ってかいくら時差の関係とは言っても・・・・午前中のそんなメンドクサイ時間に1秒足すのか・・・。
まあ詳しい事はリンク先にQ&Aあるのでどうぞ。←投げやり
部屋の置時計はアナログなんで、そんなに気にならないけど、問題は腕時計だな。
デジタルの合わせ失敗すると面倒なんだよな。ボタン小さいし。
しかし「閏年」だけでも合わせ切れないんだねえ。