profiling
もう、書き出すのもイヤんなるぐらい、子供をターゲットにした凶悪事件が続発。
栃木の事件でも、「元警視庁捜査一係長」とか「元鑑識官」、「犯罪心理学者」とかが
あれこれ犯人像を推理してるけど・・・・・。
正直、もしかしたらそういう「経験則」は通用しなくなった時代が来たのではないかと思う。
未成年者が「人殺しをしてみたかったから」程度の理由で簡単に人を殺してしまう。
そんな時代にどこまでプロファイルは有効なんだろうか。
あまり好ましい話ではないが、通学路ぐらいは監視カメラで全路線カバーしないといけないのかも知れない。(未然に防ぐという意味ではこれでも意味を成さないが)
それにしても自分の命と他の他者全ての命が等価であると分からない人間が増えたのは何故なんだろう。
何だか別の惑星に迷い込みでもしたような気がする。
人を殺して隠れている奴は・・・今すぐそこから出てこい。
殺してみたいと思っている奴は・・・・病院に行け。そして自分が抱く妄想を全部吐き出してこい。
少なくとも自分の身体が傷ついた時に「痛い」と思うなら、他人にするな。
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ぶっちゃけた話、「気が合わない」だけで人殺してたら、
ワタシなんか一体何百人殺さないといかんコトか・・・・・・。
・・・・つーかさ、
自分より年下の子供の言動にムカついたとしてもフツー、
「落ち着け・・落ち着け自分・・・・・相手はガキだ」
とか言い聞かせるもんとちゃうの?
・・・・・・・息子が小さい時ほとんど呪文のように思ってたな・・(笑)。