あ~~~~~っ!!
もういい加減届いてもいいはずの荷物が・・・・・届かない。_| ̄|○
送り主(=元彼)にもメールと留守電で「まだ届いてないんだけど」と伝えてあるけど、
どうやらワタシからのコンタクトには応じたくないようで。
・・・・・・・なんぼちゃっちいモノでもワタシには大事なモノ。
いくら船便とは言ったって、7月中旬に発送したものがまだ届かないなんてあり得るのか??
・・・・・・・・・・・・・・・つーか、ホントに郵送したのかどうかもちと疑わしいが・・・・・。
この件があるせいで、アタシャまだヤツの電話番号だのメルアドだのを消せない・・・・(ノ_<。)グスンッ
万が一の問い合わせ用に残してあるんだが・・・・・見るとムカツクんでワタシだって早く消したいわい。
要はヤツがワタシの問い合わせに答えればすむ話なんだが・・・・・・
アメリカの郵便局サイトはイマイチ役に立たんし・・・どーすんべ。
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一応、日米両方の郵便局に、「まだ届いてねーよ」メールを出しました。(差出人の住所氏名付き)
と同時に、ヒトを徹底無視してやがる元彼にも一応メール。
本文にはチクリとイヤミも入れた(笑)。「アータが小包番号なり追跡できる情報をくれないから、アタシもアータのメアドや電話番号を消せないでいるぢゃないのさ。ホントなら今頃とっくに消してるのに」
これでダメなら・・・・・誰かワタシの代わりにヤツに電話してくれぇぇ・・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
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追記。
USPS(アメリカの郵政省?HP)に問い合わせたところ、
投函日が7月5日だということだけ分かりました・・・・・・覚えてたよりもっと前じゃん・・・_| ̄|○
相変わらず送り主は無視を決め込んでいるようなので、留守電に「問い合わせの電話とかもそっちに行くと思うので( ゚Д゚)<ヨロスィク!!」とだけ入れときました。
・・・・・・それが困るならとっとと「ドコの郵便局で投函したか」「小包番号」等々連絡してこいっての。
・・・・・・ちと説明不足だのぉ。USPSからの報告もらった後、さらに追記として、
「小包番号とか分かれば教えてクレ。米国からすでに出てるのかそーじゃないのかも!運良(悪?)く、小包そのものがまだ米国にあるならとっととニッポンに送るように手続きしてほしいナリヨ」
とメールしときました。
・・・かの国の「顧客サービス」という意識の低さを考えたら、多分無意味とは思うんだけどね・・・。
それでも未配達だという苦情に謝罪(Apologize)していたのはまあ認めよう(笑)。←滅多な事では謝らないお国柄
| ぶっちゃけた話、元彼がワタシのコールに答えない・・とかいう事には 別段恨みに思うとか、そういう気持ちはないです。 ただ、「ワタシの宝物」だったモノを彼のところに置いておいたのは、 「また今度会う時に持って帰るなり改めてあげるなりすればいい」 という「希望」がこめてありました。 もはや再会は叶わぬ事となった今、それらを手元に戻す行為というのは 私にとって「それらの傷を乗り越える」ための「儀式」のようなものでもあります。 それだからこそ手元に戻ってこない事にここまで苛立つ訳でもあり、 いつまでも別れた彼の連絡先を残しておかなければいけない事への不満でもあるわけです。 多分彼はそこまで酌んでくれてはいないでしょうけど、そこに気づいてもらえたらいいなと思います。 あれほど「日本通」を自認していた彼であるなら、生粋の日本人である私にとって、 「モノに想いを込める」事は当たり前のようにある事だと理解してほしいですね。 ・・・・・それを説明しきれる英語力がないのが情けない話ではありますが・・・(笑) |