亡命
「大辞泉」より
[名](スル)《「命」は名籍の意》
1 政治的弾圧や思想の相違、宗教・人種的な理由による迫害を避けるために自国から外国へ逃れること。「反体制作家が隣国に―する」
2 戸籍を抜けて姿をくらますこと。
類語=逃げる・家出
【へそまがり国語辞典】版
拉致されると何十年も帰れない国への観光旅行。特に国費。
入国ルートは「よど号」または「水泳」
さすが元オウム(元上祐ギャル・サリン事件後に入信)。「迫害」を言い訳にするのはお得意なようでww・・・・しかし辞書の「2」の説明はワロタ。
記者会見で「日本が恋しくなったから」ってのはさすがにムカついたな。
本音がどの辺にあるか分からんけど、何とも配慮のない。(人道云々は平島筆子さんの時でも『言わされてる』のは分かってるので触れないが)
「恋しくなっ」ても帰れない人がいる事ぐらい本人だって知ってるだろうに。
辺真一氏の「北朝鮮でも持てあましてたんでしょう」「両国のトラブルメーカー」という解説が案外正解かも。
確かにオウムもあの国も似てる所はあるけどさ。自分の判断を捨てて他の誰かに100%委ねるような体制とかトップの周りにやたら美女侍らせてたりとか(を)、何かあると「迫害だ、陰謀だ」と騒ぐとか(爆)
(・∀・)ジサクジエーン とか。
皮肉にも「使えないから」帰国できたというのがまたハラダタシイんだが。