南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん | 愚痴テレビジョン

南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん

・・・・前にも使った記憶があるネタなんだけど・・・・(笑)。

2005年3月16日(水)

お葬式で流したい曲 ベスト10(BARKS)
デジタル・テレビ局Music Choiceがおよそ4万5,000人の視聴者からの投票をもとにした<お葬式で流したい曲ベスト10>を発表した。UKでNo.1となったのは、これまたロビー・ウィリアムスの「Angel」。英国人は、恋愛中であろうともこの世に別れを告げるときであろうとも、どんな状況においてもこの曲を聴いていたいようだ。

国別の投票結果では、ヘヴィメタ好きのドイツ人がAC/DCの「Highway To Hell」、メタリカの「Nothing Else Matters」、イタリア/スペイン人はクラシックでモーツァルトの鎮魂歌やドアーズの「The End」、ノルウェー人はフランク・シナトラの「My Way」、スウェーデン人はエリック・クラプトンの「Tears In Heaven」、ザ・スミスの「There Is A Light That Never Goes Out」などを選んだという。

UKとヨーロッパ全域で選ばれた曲のリストは以下の通り。

<お葬式で流したい曲ベスト10/UK版>

1.ロビー・ウィリアムス「Angels」
2.フランク・シナトラ「My Way」
3.モンティ・パイソン「Always Look On The Bright Side Of Love」
4.レッド・ツェッペリン「Stairway To Heaven」
5.クィーン「Who Wants To Live Forever」
6.グリーン・デイ「Good Riddance (Time Of Your Life)」
7.R.E.M.「Everybody Knows」
8.オアシス「Live Forever」
9.ベット・ミドラー「Wind Beneath My Wings」
10.ロイヤル・スコットランド騎馬隊「Amazing Grace」

<お葬式で流したい曲ベスト10/ヨーロッパ版>

1.クィーン「The Show Must Go On」
2.レッド・ツェッペリン「Stairway To Heaven」
3.AC/DC「Highway To Hell」
4.フランク・シナトラ「My Way」
5.モーツァルト「鎮魂歌」
6.ロビー・ウィリアムス「Angels」
7.クィーン「Who Wnats To Live Forever」
8.ザ・ビートルズ「Let It Be」
9.メタリカ「Nothing Else Matters」
10.U2「With Or Without You」

んで↓が日本の「団塊の世代」の調査結果(笑)。調査対象が狭すぎって気もするけどさ。


 ビートルズの「イエスタデイ」を流し、親しい人だけでこぢんまりと行うのが理想。しなくていいと考える人も全体の4分の1-。団塊世代の男性の葬儀観が、会社関係者や近所の住人が多数列席する伝統的な形式を敬遠し、多様化していることが分かった。
 冠婚葬祭互助会のくらしの友(本社東京)が七月、1947年から49年までに生まれた首都圏の男性400人を対象に、インターネットを通じて調査した。
 従来型の葬儀をしたいとの回答は全体の32.0%。これに対し、オリジナルな式を希望した人は15.0%、しなくていいと答えた人は25.3%に上り、参列者を家族や親族、友人らに限りたいとの意見も目立った。
 流したい音楽のトップは、ビートルズの「イエスタデイ」。ビートルズでは、ほかに「レット・イット・ビー」などもランクインした。2位以下は「川の流れのように」「マイ・ウェイ」が続いた。 


まあ流されようと流されまいと、リクエストした本人には決して分からないんですがね(爆)。

しかし・・・葬式にAC/DC・・・・棺の中の人、うるさくて起きても知らんぞ(^-^;。


「私ならコレがいい」とか思ったらコメ欄にドゾー(*´∀`)つ。

・・・・・私なら・・・・うーん・・・・・・・

"Knockin' on heaven's door" (Guns'n'Roses)

"Difficult to cure"(Rainbow)

PVごと流すなら"Street of Dreams"かな~。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ・・・・私が一番偏ってますか?ww