おバカぶり再認識? | 愚痴テレビジョン

おバカぶり再認識?

大学生の3人に1人は、「春はあけぼの」の意味が分からない───。


 調査は今年6~7月、国立大5校と私立大3校の1~4年生までの約850人に実施。古文4、現代文2の計6問を出題し、2年前に高校生1~3年生約1500人に実施した同一問題での調査結果と比較した。

 それによると、古文では、枕草子の「春はあけぼの」の意味を「春は夜が明け始めるころが素晴らしい」と正答できた大学生は62・9%。松尾芭蕉の俳句「古池や 蛙飛び込む 水の音」の「蛙」について、「カエル」と答えたか、「かわず」という正しい読み方を答えた学生は65・3%だった。

 また、童謡「赤とんぼ」の「負われて見たのは」の歌詞の意味を「背負われて見たのは」と正答できたのも61・6%にとどまり、「追いかけられて見た」という誤答が目立った。唱歌「夏は来(き)ぬ」については、「夏が来ない」と逆の意味にとらえた学生が多く、正答率は47・8%と半数を割った。



赤とんぼに追いかけられて何がしたいんじゃオマエは(メ゚Д゚)!!

こんなアホが大学通ってるんか・・・・・代わってくれ。頼むから。

少なくともコイツらよりはマジメに勉強する自信あるぞ。


こんな奴らがそのうち官公庁とかに就職するんか・・・・・・((((_ _|||))))ドヨーン