汚染源
地下水に毒物が流れ出し、地域住民に健康被害が出た件で、汚染源が地下に不法廃棄されたコンクリート片であると特定された。
コンクリート内には、「旧日本軍の毒ガス弾用薬品」が封じ込められていて、誰かが故意に投棄したものと見て調べを進めている。
廃棄された日時はコンクリート片に混ざっていたアルミ缶の製造年月日から、平成5年以降だと見られている。
・・・・・・平成5年????終戦は昭和20年の はずだが。50年もその誰かさんはそんな物騒なシロモノを隠し持っていたということか????
そっちの方がある意味コワイ気もするぞ・・・・・。