は・・話が見えない・・
今日は夕方から久々に店番。しばしボーーーーっとしてたらドアが開いた。
そこには、
眼鏡をオプション追加した安田大サーカスのHIRO
のような風貌のオヤジが。
「いらっしゃいませー」
「あー、店の名刺できてるかー?」
「は?店の・・・名刺・・ですか??」
「皆に分けんとアカンのやけど、まだ出来てえんの?」
「あのー・・何も話を(母から)聞いてないので分からないんですよ」
「あ、まだ出来てないんやね。そんならエエわ」
・・・・あのー・・・出来る出来ない以前に・・・・
普通喫茶店で店そのものの「名刺」っちゅーのはナイと思いますが・・・・。
っってか、飲み屋の名刺でも普通「個人名」でしょーーーが。
「マッチでしたらありますが」と言おうと思ったけど、全然人の返事聞いてないんでやんの。
後で母にメールしてみたけど、やっぱりその人の「脳内注文」だったようです。