今日は突風だったらしい。
全然気づかなかったんだけどね(^-^;。 なんか木造の屋根も飛ばされたらしいのに。
で、ふと思い出した童謡「シャボン玉」の別解釈。
♪シャボン玉とんだ 屋根まで飛んだ
屋根まで飛んで こわれて消えた
風 風吹くな シャボン玉とばそ♪
これが実は大風の様子を歌ったものだという新(珍?)解釈。
・・・・・・・シャボン玉飛んだ 屋根「まで」飛んだ
・・・
・・・・・
・・・・・・・・・シャボン玉どころか屋根も吹き飛んだという。だから「屋根まで飛んで、壊れて消えた」なのだと。