ライヴレポ、やっていこうと思います!
って言ってもしっかりしたレポじゃなく軽くね軽く。


まず買ったモノでも紹介しときます


路地裏街

ライヴTシャツとタオルです。


路地裏街

リストバンドとチャリティーバンド、そしてBUMP×スティッチキーホルダー。

こんな感じです。


昼に長崎を出て福岡まで行きました。
車内ではBUMPのアルバムを流しまくり、もうテンションが上がる一方。

マリンメッセにつき、すぐにグッズ売り場へ、Tシャツも買い、トイレで着替え
リストバンドとタオルを持ってさぁ会場へ!
会場の中はBUMPをまだかまだかと待ち続けるお客さんでいっぱい!
会場内のワクワクとドキドキ、ちょっとの緊張で不思議な空間ができていました。

さぁBUMPの登場、
4年待ち続けたお客さん、これがBUMP初ライヴとあり
とても緊張しているお客さん、色んな感情を持ちつつ
みんなが求めているものは一つ、それはBUMP、
そして彼らの音、唄、言葉、

三ツ星カルテットから始まる、
「あぁライヴが始まったよ!」と思える瞬間でした。
そこから宇宙飛行士への手紙、HAPPYへ…
途中でステージを移動、ホリデイやfire signを歌ってくれました。

最初は身長の問題でチャマしか見えなかったけれど
ステージを移動してからはメンバー全員見れて、そしてとっても近かったです!

元気で仲良しのメンバー、その光景はお客さんをホッと安心してくれるものでもありました。

そしてまたステージ移動、
星の鳥からのメーデー。
興奮は頂点へ達し、お客さんのノリもMAXでした。
跳んで、跳んで、踊って、歌って!
一体感とはあの事を言うのですねっ
何度も藤くんは「ありがとう」と言っていました。
そして私達も何度も「ありがとう」と言いました。
年齢、性別、身長、全然違うけれど、だけれどみんなが見つめる場所はただ一つ、
それはステージ上のメンバーの姿。
メンバーの少し少しの動きや表情が私達の胸に溶け込むかのようでした。

この福岡という地、そしてマリンメッセ、その中のC-3ブロック、そして隣の人、
もうこのお客さんとは一生BUMPのライヴは見れない。からこそ
最初で最後のライヴ。二度ともう無いこの6月2日かというライヴ。
だから大切に、今日のもう二度とない6月2日のライヴを大切に、
そんな感じでした。

こんなに楽しいライヴは今までにないってぐらいとてもとてもとても楽しくて、
もしまたライヴがあるのなら無理してでも行きたいなと思いました。



路地裏街


そしてツアーバス


路地裏街

ワケあってこの部分だけですが…可愛いねやっぱり



ライヴはいいですね
BUMPは最高でした!ヒロ、ひでちゃん、チャマ、藤くん、
素敵な四人でした
もっともっとBUMPが好きになりました。