すーべにあ
今日、会社のお友お達ニコルさん
からスペインのスーベニアをもらった![]()
このラッピングかわいいー![]()
ジャムとアンチョビのセット。
かわいー![]()
カメラが趣味の彼女はセンス抜群![]()
いつもかわいくラッピングして配ってくれる。
このセンスまじ欲しい![]()
ありがとねーー![]()
暗黒の世界へようこそ ②
相変わらず暗黒の世界でグダグダやっていた私達。
あれはたしか高校3年生の頃だったと思う。
机で勉強してたらノートの上に「ポツッ。」と音を立てて虫が着地。
「ぎゃー((((((ノ゚⊿゚)ノ」
「ゴキブリ?んん????」
「ア、ア、ア、蟻??デカッッッ(((゜д゜;)))」
みたいな・・・。
羽を付けた大蟻がこの頃から大発生。
私の部屋は電気が付かないので勉強机に集まってくるのだ。
初めは「気持ち悪い・・・。」と避けながら無視してたけど、
量は次第に増えキリが無いので潰す事にした。
大きめの蟻なので腹がデカく、
潰すと「プチッ」っと音を奏でる。
姉の部屋の電気は付いていた。←つうかそれが普通?
姉の部屋とはタンスで仕切られただけで上は繋がってた。
羽蟻はどうも窓際の姉の部屋の壁から発生してる模様・・・。
壁の隙間からコックローチ(?)みたいな殺虫剤を注入しても効かず、
相変わらず大発生。
不幸中の幸い私の部屋は暗黒なので、
悪魔の舎弟達は姉の部屋の電気に集まる事の方が多かった。
夜中電気を消して寝て、次の朝、
姉のふとんの上には大量の蟻の死骸が降っている事が日常だった。←どんな日常?
今書いてると異常だな・・・。
当時は慣れてたのか・・・?
ある日家の外壁工事が執り行われた。
羽蟻は外壁と内壁の間に巣を作っていたらしい。
工事のおかげで蟻地獄(まさに)から抜け出せた。
姉は散々蟻に悩まされてた為かなりホッとした様子だった。
蟻地獄から開放された私たち姉妹はそれからまた平凡な暮しをとりもどしたのもつかの間、、、、
次は姉の部屋の電気もとうとう付かなくなった・・・。
どんだけ~(/TДT)/アラヨット
SoBARu de Japon
週末にSoBARu de Japon
銀座ベルビア館にてお食事。
ベルビア館はワタヒのお気に入りテナント![]()
キレイだし、品があって、好きなブランドがズラリ![]()
レストラン街も美味しそうなのです。。
制覇したいワン![]()
風邪っぽかったからイマイチ飲めず、悔しい思いを。
この週末から喉が超痛くまたまた風邪の始まり・・・。。
最近体調ダメだなぁーー![]()
暗黒の世界へようこそ
中学3年15歳頃から23歳頃まで私の部屋は電気が付かなかった。
6畳2間を、長女と私、妹でシェアしてた。
タンスで仕切られてただけやけど、
私と妹の部屋はある日電気が付かなくなった。
蛍光灯が切れた訳でなく、なにか複雑だったようだ。
我が家の性格上
「ま、えーーーんちゃうか?」
みたいな感じで日々が過ぎた。
私と妹の勉強机があったので、
彼らの光と隣の姉の部屋からの木漏れ日で
私たちはなんとか生き延びてた。
6畳の部屋に対して2割くらいしか光が無かったので、
タンスの中の服が見えなくて、
パンツと靴下を間違えて風呂に持ってた事は多々あったし、
こんな服あったんや?
なんて事も多数あった。
物が見つからないのは当たり前だった。
そんなだったから私の部屋はゴミ貯めのようだった(恥)
当時はそんな部屋に興味が無かったので、
片付けたい!って気持ちが全く無く親によく叱られていた・・・。
もちろん掃除は昼間しかできなかった。
重ーい腰を上げてやっと掃除するが、
私も妹もダラダラするので夕方にさしかかり、
また暗黒の世界の悪魔が私にささやくのだ。
「来週でよくない?」と。
そんなある日私たちの部屋に羽蟻が大発生する。。
しかも南国育ちかっ!て思うほどの大きい蟻が。
・・・・・・・・続く。
つうかどーでもいい話。また始まったね・・・。












