東京モーターショーが始まりました。今年は各社スポーツカーが充実してますね。中でも注目はやはりGT‐Rでしょう。各雑誌で毎月予想CGを目にしていた為、新鮮さはありませんがやっと正式発表です。デザインは賛否両論でしょうけどGT‐Rが復活してくれただけで良しとしましょう。2ペダルMTという事も注目です。それから開幕前デビューのランエボ。目玉はやはりツインクラッチSSTでしょう。ボディが大きくなったのでかなりの車重になってしまいました。デザインは好き嫌いがわかれるでしょう。フロント部分に力が入り過ぎたのか前後のバランスが悪いような感じがします。ある年齢から上の世代は乗るのに気が引けてしまうのでは?続いて個人的に一番興味があるレクサスIS‐F。スタイルはこの中では一番大人しく気恥ずかしくないのではないでしょうか。これまた2ペダルATで国産スポーツカーも2ペダルの時代です。最後はインプレッサSTI。これはオーソドックスな6速MTです。デザインはとって付けたようなフェンダーが歴代インプレッサには無かったのでどうかなぁと思いまが、車のラインが目立たないブラック等は良く見えます。ほとん
ど全てを一新のランエボと価格がほとんど変わらないのは良くも悪くもライバルだからでしょうか。車重はランエボより軽いとはいっても約1.5tあります。インテリアの各スイッチにトヨタと同じ物が使われていたり多々気になる部分はあります。後、最後に時期コペンらしきモデルが発表されてますが、本当にこれが時期コペンなら現行モデルのオーナーは当分は安心もしくは余裕さえ出てくるでしょう。現行より遥かにデザイン的に見るべきところが無い、悪く言えば劣っているんですから。
ど全てを一新のランエボと価格がほとんど変わらないのは良くも悪くもライバルだからでしょうか。車重はランエボより軽いとはいっても約1.5tあります。インテリアの各スイッチにトヨタと同じ物が使われていたり多々気になる部分はあります。後、最後に時期コペンらしきモデルが発表されてますが、本当にこれが時期コペンなら現行モデルのオーナーは当分は安心もしくは余裕さえ出てくるでしょう。現行より遥かにデザイン的に見るべきところが無い、悪く言えば劣っているんですから。