こんにちわ!
ある時はYouTubeでアルビラジオDJ、ある時は日本一明るい鬱と呼ばれる人、本職は実は美容のプロとして仕事をしている内山高志です。
今回はですね、先日のモバアルのくーる太郎こと伊藤選手の話題になってるコチラ
アルビの公式Twitterより画像はいただきました
アルビ公式Twitterのそのツイートリンク
伊藤涼太郎選手の日焼け止めについてのお話をプロ的に伝えてみようかなと思います
いやー白いですね!!
これはネタなのか、マジなのかは置いておきます
日焼けの肌に対するダメージはたくさんあります!
日焼けは日々当たるモノであり、なくてはならないモノでもあります。
日に当たらないとビタミンDがつくられないとか言われてます。
ただ、受けすぎることによって肌が老化していってしまう
主なダメージはコチラ
①シミ
②シワ
③たるみ
④乾燥
④の乾燥以外はすぐにでない悩みなのです!
なので、『10年後見とけよ』はとても正しい事になります!
20年後だったら、もっとすごい差になっていることでしょう
①のシミはだいたい最初は背中など海で焼きまくったりしていると早ければ30代ででてきます。
顔は40代くらいなると、徐々に濃くなってきますね
②のシワは30代になるとでてきています。
目尻のシワなどは40代以降になるとどんどん深くなります。
男性はシミをとくに嫌う傾向が強いみたいです!
こちらが有名なアメリカ人の長距離トラック運転手のおじいちゃんの画像です。
この左右の差は運転特有の差ですね!
このおじいちゃんはシミよりもシワがすごいですね!
このおじいちゃんは20年以上、長距離トラックの運転手として働いていました。
アメリカは左ハンドルのため、顔の左側(写真でみると右側)が紫外線によるダメージをうけています。
この差をみるとケアした方がいいですよね!
若い世代の美容男子は多いんですよね!
40歳の私にもなると、まわりから言われます!
『うっちーさん若いですね!』
『40マジですか?』って、、、
ふふふ( ´థ౪థ)
何をするのか?
日頃からの日焼け対策と適切なスキンケアになるわけです!
では、伊藤選手の付け方をみてみましょう!
日焼け止めはここまで白くなるという事はかなり多めにつけていますね!
今時の日焼け止めは白くなりにくいタイプがほとんどです!
でも、多くつけたら、やはり白くはなるんですよね
多く塗ったから、しっかり守れる!という事は確かにあります。
でも、それよりもこまめに塗る
これがとても大切となります!
一回の量よりも回数が大切!
練習中、汗をかくことからタオルで顔をふいたりする事もあるはずです。
そうするとやはり取れます
なので、美容のプロからアドバイスをするのであれば、伊藤選手には、水分補給のタイミングなどでサッと塗る事が大切ですよ
ですね!
ちなみに日差し(紫外線)が特に強い時間は10〜14時です!
そして、ここからは私の自論です。
紫外線はかなり身体にも負担がかかりますよね。
体のエネルギーをどこに使うのか?
これがとても大切です。
アスリートでしたら、エネルギーは身体の動いた事による負担のケアに使いたい
でも、紫外線が肌の負担にもなっている。
そこにエネルギーを使う、、、
ということも考えられるため、日焼け止め、日焼け対策でひんやりアームカバーなどはアスリートには必要なのかもしれないと思っております
身体、焼けている方がカッコいい!ということもあって困ったもんなんですよね
男はめんどくさい生き物ですな笑
ということで、今回はモバアルの『10年後見とけよ』から美容のプロが紫外線対策について少し語るというブログでした
最後までありがとうございました!!
内山高志

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