こんにちわ。
都市伝説はもはや現実なんじゃないかな?なんて思っている内山高志です。
【過去、現在、未来】
なんてタイトルにしておいて、何を書くか考えながら今書いています。
このタイトルで思いつく事は、ケツメイシの手紙という曲ですね〜
地元の事書きましょうかね。
過去、現在、未来と言っておきながら、テーマは変化ですね![]()
田舎はものすごい勢いで少子高齢化になっています。
東京にいる政治家の方にはわからないことでしょう。予想以上らと思います。
地域の総会ともなると41歳の私はもっとも若い層になります。
37〜8くらいからでてますが、その頃からずっとほぼ最若をキープしていますね。
若手が出ない。
出たくないからそのまま親が出続ける。
そんなことが続いてます。
嫌なことは嫌でそのまま通せる家庭なんですね。
総会にでている方は長い方は40年以上も出続けてる方もいます。
そーなるともう過去のことなんでも知っている。
現在でているトラブルも、過去はこーやった!
などとなる
でも、過去と現在では、年齢、人数、働き方、家族にかける時間がかわってきていると思います。
地元での飲み会も基本若手とされる30〜40代はほぼ不参加。
①これは昼から飲んで帰った時にもうどこにもでかけられなくなることを嫌がる家族からの意見を尊重する所が増えてきた
②飲みたくない
③飲み代減らせば自治会費安くできるかも
なんて事なのかもしれません。
自治会費は下がる事はないでしょう。世帯数は減る一方なので、もらえる時にもらっておかなきゃいけないも言ってる方もいました。
地域存続のためには地域の未来のためには、若い方が入りやすい環境にしていくことも大事です。
親から子に地域の大切さを伝える事も当たり前に
家を継ぐという意識ももう薄いため、嫌だから引っ越すという策に出る方も多くなるでしょう。
この地域を未来に繋いだ方がいいのかは、悪いのかもわかりませんが、未来について考えることはやはり大事だなと思いますね。
地元のこんなことを考えているとまた鬱になるかもなので、ほどほどにしますが、、
この過去、現在、未来を仕事でも考えてみると。
目標は未来になります。
現在から未来が高い位置にあるのであれば、過去から続けていることに変化を起こしていかなくてはいけません。
これが本当に難しい。
私自身も変化することが面倒くさい?変わりたいのに変えたくない?
この労力がすごいんですよね。
地元は変わるのか?
そして、私は変われるのか?
ということで、変わるために最近は仕事ではアンケート始めました。
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勉強したこと、ヤクジョスイでアトピー肌をほぼわからないほどに完治させたことも本当です。
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