はい、こんちわこんばんわ~![]()
今日もいまいちな天気らったねぇ![]()
明日は晴れてくれぇ~![]()
んでは、約束してたやぁ~つね![]()
まず紫外線吸収剤から!
肌への反応の絵をかいて説明してよ~
肌に紫外線吸収剤入りの日焼け止め対策商品をつけた図ね
んで、その名のとおり紫外線を吸収するんね![]()
んで吸収すると、紫外線吸収剤は化学反応起こして、熱をもつ~![]()
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ありゃまぁ大変ってなるんよ![]()
そーすると肌は~
肌の水分を使って冷やそうとしちゃうんね![]()
そーすると、肌の水分は減って乾燥しちゃうんよ![]()
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肌を紫外線から守るのに、乾燥させちゃダメらよね
しかもアレルギー反応も起きやすい成分でもあるぅ![]()
だっけオススメは1ミクロンもできないよね~![]()
はい、次は紫外散乱剤ね![]()
また肌につけた絵から~
散乱剤は反射剤とも言われてて、その名のとおりとばしま~す![]()
こんな感じ![]()
しかも、散乱剤はすでに化学反応が起きた成分だから、肌にもすごいやさしくて、敏感肌の人も余裕でつかえる![]()
ということで、大地リミテッドでは紫外線散乱剤のモノしかオススメしませ~ん![]()
去年は巷ではスプレーの全身使える日焼け止めバカ売れしたみたいらけど、うちでもとれるけど、一切進めないよ~
ナノカプセルに紫外線吸収剤いれたから直接肌には当たらないって言う商品も、おれの頭の中ではどーやってもそのカプセルの膜くらいじゃ熱を肌に感じさせる!!
つま~り!肌の乾燥が進むからダメらね![]()
では~日焼け止めの選ぶポイント![]()
紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル処方のモノ)
肌の乾燥まねくし、肌への刺激が強い
SPF値が高すぎないもの!20~30くらい
高いのは当たり前に肌に負担になる
ノンオイル、ノンアルコールのモノ
油焼け、乾燥になる
ということで~す
ではでは今日はここまで~今回も寛大な心で読んでいただきありがとうございました。
では、ciao![]()
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