ホントに大病したことなくて、親の病院の付き添い、インフォームドコンセントは経験したけれど、自分の身に降りかかると

(´・ω・`)←こんな顔になる


幸いなことに、ステージ1aの初期段階の所見なんだけど、医療関係の口コミって結局自分が行かないと分からんなぁ、と。


個人病院→女性の医師を探したのだが、説明も分かりやすく、対応も早かった


総合病院→初診の外科医の先生はめっちゃフランク、いわゆるタメ敬語(笑)

ダンナと私、ポカンとする


手術担当の女性の先生は、ロジカルに説明を進めていくので、私は逆に有り難い。


そもそも外科医は、判断実行が求められるから、ハートフルを期待しても無駄。いいんですよ、無事に手術して戴ければ(キッパリ)


まぁしかし、口コミの低いこと。見たくも無いのに、病院を選択するときに目に入ってしまった。


自分の目で見て感じるのが一番。


そういえば入院は来週なんだけど、婦人科は個室料金が半額ってことで贅沢にも個室にしてしまった( ̄▽ ̄;)

夫婦で部屋を分けているくらい一人時間が必要な私だし、順調なら5日間ほどの入院だし、まぁいいか


2019年から2024年まで、両親の病気があり、2020年に父を、今年の10月に母を送ったのだが、ちょっと身体に異変があって、49日を無事に済ませて予約していた地元の婦人科へgo!

で、子宮体がんの結果が出て、本人、なんとなく覚悟はしてたけど、ダンナの方が青ざめていたわ(苦笑)


地元医療機関連携で、12/9に個人病院で診断→12/10に総合病院で術前検査→昨日、12/20に手術決定。

1月下旬の話もあったんだけど、仕事の都合上、「なる早で!」


いや……そもそも婦人科へ行ったのが人生初( ̄▽ ̄;)


ブログと言うより、備忘録になりそうな気がしてきた。



 スマホゲームはそんなにやらないのだけど、スクストはスマホにしてからずっとコンスタントにやっている。あとコロプラさんは気が向いたらやる(笑)

 FGOはどうしようか迷ったのだが、ダンナがやり始めて年明けにダウンロード。ええ。さっくりとダンナを追い越しましたよ(笑)

 特に声優さん萌えってないんだけど、ダンナは沢城みゆきさんが好き。私は川澄さんとか、能登さんが好き。で、最近判明した事実は、AKBに盛り上がってる頃、当然「AKB0048」を見ていたんだけど、川澄さんが才加役なのは認識していたが、能登さんも当ててたのねって衝撃の事実。数年ぶりにBRをダンナと見ました。(沢城さんも当ててた。びっくり)

 

 そのFGO。こういうゲームは微課金か無課金なんだけど、ガチャが渋いという話は聞いていたので「それなら私なりに強いカルデア」にすりゃいいじゃん。→つまり無課金。

 ある日、セイバーピックアップで、私は決心した。配布された石を使って10連を引こうじゃないか。

 私は、川澄さんか能登さんがほしいんだよ!

 (中身で言うな。つまり青セイバーorアルテラ)

 私のような弱い者をフレンドにしてくださった心優しいフレンドの皆さんのカルデアには、スカサハとか、マーリンとかいるけど、他所はよそ。まず星5が1体はほしい。

 仕事仲間が見守る中、ぽちっと押す。

「あ。この演出、星5じゃないですか?」

 マジか!

 

 よし、アルトリアに言わせたい「問おう、あなたが私のマスターか」

 いや、アルテラに「お前は私の虜だ」を言われるのもいい(Extellaとごっちゃ)

 

 カモーン!川澄さんか、能登さん!

 

「おう!きたぜ!!!」

 

 まさかの沢城さん(モードレッド)でした。どーん(笑)

 

 その1週間後に、スクストのただのレアガチャから、沢城さん(伊緒)のエクストリームが出た時にゃ、私は笑いが止まりませんでしたよ。ええ。沢城さんが当ててるのが多いってこともあるんでしょうけど、1週間で2度も沢城さん(だから中の人で言うな(笑)

 

 

 そのFGO。今は不動のエースはモードレッドです(笑)

 

 

 声優さんからアニメやゲームに入ることは殆どないんだけど、三石さんや子安さん、大川さん好きな私も20代あたりの声優さんを知ることも多くなった。

マクロスΔでのカナメ役だった安野さんとか、同じく、ミラージュ役の瀬戸さんとか、響けユーフォニアムの久美子役だった黒沢さんとか、ソードアートの戸松さんとか意外に前々から知っていたなんて方もいたりして。

 

 最近、自分のゲーム事情を振り返ると、どうやら女の子が魅力的なゲームやアニメが好きらしいです、私。

 FGOなら「マシュがヤキモチを焼く脚本はたまらん」とか(笑)

 時折、ダンナに冷たい視線を送られるのだけれど、まぁそこはそれ。女の子ってかわいいじゃん(笑)