今日は、仕事先でお昼を戴いたのですが……

びっくりド〇キーのチーズベーコンガーリックハンバーグ

ネーミングはうろ覚え



ええ。
戴いている身なので贅沢は言ってはいけません。

しかし
アラフィフともなると、真夏日のお昼は
ざる蕎麦などを戴きたいなぁ(笑)

若い方の多い現場だったので、皆さん健啖家で気持ちがよろしい

同僚(アラサー)のサラダをかっぱらって(笑)
ハンバーグとご飯を半分分けたらたいそう喜ばれましたとも。

びっくりド〇キーを初めて食べた気がする。
いや。
北海道で食べたような……
そうでないような……(笑)

今夜は
ダンナはまともご飯ですが、
私はお茶漬けで宜しい
( ̄▽ ̄;)

年齢を感じますなぁ

昨日は、亡くなった父の誕生日でした。

御仏様になったとはいえ、お仏壇にビールを添えて拝んだのですが・・・

 

生前。

母の日→父の誕生日→父の日

と5月と6月は大変だったなぁ、と(笑)

 

母の日にはお花と和菓子、父の誕生日にはたいてい身につける物、父の日は日本酒。

そんなルーティンワークのような生活。

社会人になって、30年近くはこの5月6月のためにお金を貯めていたものです。

 

そんな両親が亡くなって・・・

 

私が泣いたのは、父の亡くなる前日、がんセンターでソーシャルワーカーさんが私の背中に触れたとき。

母が亡くなった時は、葬儀で母の親友2人にご挨拶をしたとき。

 

実際に、父の場合は心の準備が1年くらいあったので、覚悟はあったのですが、母の時は突然だったので、思考回路停止。

病院の処置室に入った時も、呆然としていて泣くどころではなかったと思います。

 

実際に親を亡くしてみると、亡くなった直後から「やらねばならないこと」が山盛りで、思い出に浸る時間がないんですね。

父が亡くなった後は「母さんをしっかりみなくちゃ」で思い出に浸るよりは使命感があったので、泣いていない。

 

母さんや、父さん、薄情な娘だと思わないでおくれ

(;´Д`)

 

母の日、父の誕生日、そして父の日、とやってきますが、

のんびりとお茶でも飲みながら、母の好きだった和菓子などをつまみながら、父のお酒の相手はダンナにやってもらうことにしましょう(笑)

 

親孝行したいときには親はなし。

とは昔から言いますが、本当にその通りだと思います。

 

 

 

 

今日は、昨年の子宮体がん手術後初めて、くらいな勢いでの

午前中から22:00までぎっちぎちにお仕事が詰まっていて、
(フリーランスなので自己責任(笑)

お昼を食べる暇も
一服する暇も無く

副業先にダンナに迎えに来て貰って、
そのまま
セブン〇レブンへgo!

トマトのジュレとおむすび2個



なんとかラーメン(焼豚増量中)とおむすびとタコとブロッコリー(枝豆増量中)

ダンナ



という、コンビニご飯
( ̄▽ ̄;)

共働きで子どもがいないと、こういう手抜きも起こりえますが、健康とお財布のために(笑)
できるだけ作りたいモノです。