2/3の個別握手会はアタシは参加していません。だって才加さんしか入れてなかったので、交通費がもったいないんだもん(笑)仕事をゴリゴリしてましたよ、昨日は。

しかし、ダンナは単身で幕張へ。律儀にレポを上げて来たので、載せておこうと思います。




第3部(小木曽さん※注:受付に間に合わず妄想のみ(笑)


僕『麻里子さん推しですが、また来ました♪』
しおりん『あ♪待ってました』
ほほを赤らめるしおりん

僕『残念ながら最後の握手なんだ』
しおりん『残念です…』
涙ぐむしおりん

僕『いつも笑顔で楽しそうなしおりんなら卒業も悲しくないですよ!だからこれからも笑顔でいてね♪』

目にいっぱい涙をためて抱きついてくるしおりん。
そして二人は永遠に幸せに暮らしましたとさ、めでたし。めでたし。

カッと目を開くと同時に電車のドアが開く。シュミレーションはバッチリである。

15:02海浜幕張に到着。
小木曽3部
締切り終了orz
使えなくなった握手券は大事にとっておこうと思いました。


第4部(野中美郷ちゃん)


小木曽さんと握手出来ずに凹んだテンションのままレーンへ

あまり待たずに握手へ

僕『今年もよろしくです。』
うわっ!声、低っ!機嫌悪いようにしか見えません。
みちゃ『よろしく~(^^)』
それでもみちゃは可愛らしく笑顔です。
僕『奇跡、おめでとう(低)』
みちゃ『ありがと(^^)』

僕『佐江ちゃんが言ってたけど、みちゃにとっても大事な曲が入ってよかったです(棒)』
みちゃ『うん♪』

剥がされながら
僕『今年も入れますね。』
みちゃ『うん♪』
グーでバイバイするみちゃ。

言いたい事を棒読みでしゃべったようになってたかもと反省。
どんだけ引きずってんだ、と。

○第5部(みちゃ)


少し時間が経ちテンションが上がってきました。
どのくらい上がってきたかというと
自分の数人前で目眩が起きてうずくまる男性に狼狽えるスタッフにアドバイスと飲みかけのアクエリアスを渡せる程です(テンション関係ない・笑)

しかしその出来事がみちゃのすぐ近くで起きてて、僕が颯爽とアドバイスをしたので
みちゃの好感度もウナギ上りなんじゃないかという勘違いも手伝って
勘違いイケメンオーラ全開でブースへ

僕『あん誰の福岡お疲れ様でした(^^)』
みちゃ『ありがとー(^^)』
僕『今度、福岡行くなら…あれだ』
テンションだけで飛ばしたせいか言う事を忘れる(笑)
しかしみちゃはまっすぐこちらへ笑顔を向けている。
僕だけに笑顔を向けている(笑)

僕『野球観戦っ!』
みちゃ『観たい!』
僕『あん誰で♪』
みちゃ『うんっ!』

会話だけ切り取ったらデートの打ち合わせをしているカップル感ハンパないです。
ニタニタしながら賢者の道(通路)を歩いたのは言うまでもありません。

○第6部(みちゃ)


早く次の部が始まらないかヤキモキしてしまいます。
久しぶりのみちゃ握手。
話したい事はたくさんあるし、全然見つめ足りません。
なので『その熊じゃない~っ(≧△≦)』を聴かせていただきビタミンM(みちゃ)を大量摂取しようと企みました

伝家の宝刀『熊』ゼッケンを装着して本日最後の握手に臨みます。


ブースに入ってすぐみちゃがゼッケンを見てます。
僕『今日最期です♪』
みちゃ『ありがとぉ(^^)』
僕『なのでみちゃの大好きな熊さんを着けてきました』
酷いドヤ顔で胸を張ります。

カモンっ!『その熊じゃないっ!』


みちゃ『ホントだぁ♪』


ん?


んん?

想定外の返しに狼狽えていると
みちゃがゼッケンの熊の字を指で押し込み
みちゃ『でも、漢字だよー?』

服越しですがみちゃの指が僕の胸に当たりました。

脳内のどこかで爆発音がしました。
記憶区画と状況判断区画が大破した模様。
なんかヘラヘラしてバイバイした記憶しかありません。
ビタミンMの過剰摂取で軽い中毒を引き起こしたみたいです。

なんか帰り道の記憶もありません(笑)



アタシ的にはアレですよ、2回連続1次申し込みをし忘れて篠田麻里子さんに行けないダンナはどうなんだろう?と。(笑)

そして、2回、1次申し込みをし忘れ、So long個別では決済を忘れて麻里子さんにもう半年も会えてないアタシもどうなんだろう。

あ、才加さん推しだけど(笑)

てか、そもそも小木曽さんとの貴重な握手に間に合わなかったって…