才加さん編といっても、昨日は才加さんの4・5部しか行ってないです。
仕事→幕張→仕事
は、ノイエのイベントで懲りたハズなのに(笑)
もう、ご飯を食べる暇もないから、京葉線でパンをもぐもぐ食べてましたよ。
16:30の最終受付3分前にレーンに到着。
今回は、初の1人での個別握手会。手汗を拭くダンナがいないのはなんとも不便です(笑)
○第4部
「あ~こんにちは~」才加さん(軽く手を振る)
「こんにちは、ナカイの扉(正しくは“窓”)見たんですけど、この前の握手会で才加さんがアッキーナさんの手が大きいって言ってたから、アッキーナさんの手ばかり見ちゃいましたよ~」mgr
「あっはっはっは!ごめん……ん?(。・ε・。)才加のことは?」才加さん
「え?」mgr
「見なかったの?」才加さん
「いえいえいえいえいえ!!!!!(必死)見ましたよ、ちゃんと!」mgr
「アッキーナさんは華奢だからいいよね~」才加さん
「そうですね」mgr
「うちなんか、ごっついんだもん」才加さん
「そんなことないですってば」mgr
「でも、秋元家では小さい方なんだよ」才加さん
有華ちゃんのこと、触れようかどうか迷ったんですが、いつもは出さない左手で才加さんの手に触れて
「大丈夫?いろんなこと」mgr
「…ありがとう。今日ね、みんなで一緒にいるんだよ」才加さん
「うん」mgr
「何を話すワケじゃないけど一緒にいるんだ」才加さん
「そっか」mgr
「ありがとう、心配してくれて」才加さん
時間になったので、またすぐ来ます、とレーンを後にしました。
大丈夫?の一言で分かってくれて良かったです。
「え?何が?」と言われたらどうしようかと思った(笑)
ゆったんのこと、Nなっちのこと、気にはなります。
そして、いつ会える事が出来なくなるかもしれません。
私は才加さんが大好きである。なんの力にもなれはしないけど、そういう人間がいるんだよ。
5部は今年最後なので、それを伝えようと思います。
がしかし。
緊張するよ~(°д°;)
○第5部
扉が開いてすぐに並びました。なんつっても時間がないんです。すぐに都内に戻って仕事をしなければなりません。
ひょいっと入って行ったら、可愛らしくちょこんと座ってた才加さん。
「今年、これが最後なんですよ」mgr
「ありがとう、舞台とか握手会とか来てくれて」才加さん
「私、才加さん推してて良かったって。ハラハラすることも多いけど、推してて良かったって思いますよ」mgr
「心配ばっかりかけるもんね」才加さん
が、が、が、頑張れ。伝えたいことを後回しにしてはいけない。
「そういうこともひっくるめて、才加さんが大好きだって、今日はちゃんと伝えたくて」mgr
※脳内のBGMは「大声ダイヤモンド」(笑)
才加さん、左手をアタシの手から外してご自分の胸にそっと当てました。
マズイことを言ったわけではないのに、目線まで下に向けられてしまい、mgr、半パニック(((( ;°Д°))))
すると、すぐに目線を上げて、もう一度アタシの手をそっと包みながら
「さやか、あなたにずっと“好き”って言ってもらえるように頑張るね」才加さん
おおおお…(/ω\)→バカ(笑)
「才加さんらしく。あ、でもこういう事を言うとまたダンナさんがヤキモチ焼くんですよね~」mgr
しんみりしたまま終わるのもナニなので、ダンナの話をしたら、才加さんが次の人に目線を遣りました。
「いや、今日は来られないんですけど、来年の2月は宣戦布告するんだ~って」mgr
「あははは!怖いなぁ~でも受けて立つよ~♪本当に1年間、ありがとう」才加さん
「こちらこそありがとう、また来年の2月に」mgr
「ウン、待ってるね~」才加さん
笑顔でバイバイしました。
きっと才加さんは「好きだよ」という言葉に
「好きでいて貰えるような自分でいたい」
と、きっといつも思ってるんですね。
同期が2人、別の道を歩くことになり、いろいろな想いをしているだろうに
「ずっと好きって言ってもらえるように頑張るね」
と言ってくれた才加さんの表情はとても真摯でした。
仕事ですぐに会場を出たんですが、幕張の寒い風に吹かれながらも心があったかくて、改めて、才加さんを推してて良かった。
そんな風に思いました。
昨日は、才加さんの横がたかみなさん、麻里子さんと、いつもと違って通路に抜ける時にちょっとだけ麻里子さんが見えました。
その話をダンナにしたら
「くそぉぉぉぉおぉ!」
って…1次申し込みをし忘れて、再販は全干のアナタのせいじゃんよ(笑)