第6部は3枚ありました。

だから、2枚出しと1枚出しとでループしようかなあとも思っていたんですが、体調がイマイチで、ダンナにも顔色が悪い、と叱られたので(笑)3枚出しにしよう、と決意。

連番なしの3枚出しで…

だ、大丈夫かな、アタシ。


才加さんレーンが始まっておらず、ともちんレーンを塞ぐ格好で長蛇の列。

ちょうどともちんレーンの入り口になっているところにいたんですが、道を空けるためにちょっと前の人と離れて立っていました。

後ろの子連れの方に「少し前につめてください」と言われ

「いやいや、板野さんに行く方が入れないでしょ?」と答えたり


「あの~板野さんは…どこから?」という方のご案内をさんざんして、

「あの~秋元さんの列は…?」と聞かれまくり、「才加の最後尾はこの列の向こうですね」とさんざん答え

ふと振り返ったら

「秋元最後尾」のプレートすら立ってない、むしろスタッフがいない。


( ̄∩ ̄#


あ、いた!!!若いバイトくんを(たぶん(笑)ひっつかまえて

「あのさ、ここに1人、最後尾に1人スタッフを配置しなさいよ」

「す、す、すみません!」

ごめんね、仕事柄、黙ってられなかったわ(^^;)


後ろの子連れの方がビビっているといけないので、受付を終えたあと順番を変わりました。だって、ウトウトしてるんだもん、おチビちゃん(笑)


だが立ちっぱなしのアタシも体調が悪くなって行くのが分かる。いや、スタミナ自慢のアタシ、こんなことでめげるなアタシ(笑)




さて、第6部。

3枚出しだの迷う必要もなく、時間的に持っている総ての握手券を全員が出さねばならない状態でございました(笑)

おチビちゃんと才加さんのやり取りをどこか遠くで聞きながら、ひょいっと入って行きました。


「あ~っ来た~」才加さん


座っています。第5部で手が冷たかったのも気になります。

才加さんは「朝ドラ殺人事件」の撮影中ですし、心配になります。


「大丈夫?」mgr

「待たせちゃってごめんね、大丈夫だよ~」才加さん


「さっき手が冷たかったから旦那さんが心配してたんですよ、あ、私もですけど」mgr

「心配してくれてありがと」才加さん


「さっきはダンナさん、すみませんでした。どうも才加さんを恋敵だと思っているフシがあって」mgr

「あはは!!!なーに、それ~、でも愛されてる証拠じゃん」才加さん


「ん~どうだろ?私、才加さん以外に好きって言ったことないからなぁ」mgr

「てへっ(ちょっと才加さんがうつむく、可愛いじゃないか!(笑)あ、でもさ、だんなさんは言ってくれるんでしょ?」才加さん


「あ~けっこう、言いますね(苦笑)」mgr

「ひゅ~ひゅ~」才加さん


違うって、なんで第5部のゆきりんネタ回収のために、我が家の話になっちまったのさ。

アタシは才加さんの事がとっても大事なんである、むしろダンナ以上に(爆♪)


お誕生日のこと言わなきゃ、あ、何が欲しいか言わなきゃ。


「そろそろお時間です」


ぎゃぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!


「ねぇねぇ、次、いつ来てくれる?」才加さん

「9月のアルバムの個別ですね」mgr

「そっかぁ…ウン、待ってるからね。あと今日の最初の時、ホントにごめんね」才加さん

「才加のせいじゃないから、気にしないでね」mgr

「ウン」才加さん


また9月にね~と両手で手を振りました。


誕生日の事、聞き損ねたぁぁぁあ(笑)


今回の握手会、イロイロありましたが、才加さんは相変らず綺麗でして…

次回は少し空いて9月、というのがちょっとさびしく感じました(笑)


長いレポ、お読みくださってありがとうございます。