今回の分はダンナが抽選に外れてしまったので、アタシ1人の参加です。
麻里子さんの握手会は、基本的にはダンナに円滑に握手をしてもらうためのもの(笑)
単品だと困りますが…
ちょうど先月の個別、全国握手、今回の個別、とあり得ない頻度での麻里子さん握手。
これは、全国握手で、ダンナが捨て身で「麻里子様推し」のゼッケンをつけて褒められた事が嬉しかった、というメッセンジャーに徹しようと思い、3作目のDiVAのTシャツを着用。
ななめがけをしていた鞄を肩にかけ直し、ベストをはだけて説明がしやすいようにスタンバイ。
今日の麻里子さん、ちょっと目が疲れているかな?と思いましたが、相変らず可愛いです。
そして、inした瞬間。
「あ~!!!!」麻里子さん
「え?!覚えてます?」mgr
「覚えてるよ~」麻里子さん
握手した手を左右に揺らします。なんだか子供っぽ仕草です(笑)
「この前、麻里ちゃん推しのダンナさんが…」mgr
麻里子さんが次の人をちょっと見ました。
「いえいえ。今日は抽選に外れちゃってレーンの外で泣いてます」mgr
「あはは!ざんねーん」麻里子さん
「この前の全国握手で胸に貼ったのを褒めて貰って、喜んでましたよ」mgr
「覚えてる、覚えてる、うけた~でも嬉しかったよ~」麻里子さん
「ダンナさんは次9月に来ると思います。麻里ちゃんもハードだろうけど頑張ってね」mgr
「うん、ありがと。待ってるよ~」麻里子さん
剥がされてレーンの外に出た時、麻里子さんが追いすがるようにして
「あ!ねぇねぇ!だんなさんによろしく言ってね!」
「はい、伝えておきます」mgr
ばいばーいと手を振りましたが、おぉ、手に麻里子さんの香りが残っている。
こ、これは、ダンナと早く会って、香りをかがせてあげなければっ!
まるで、外科医のように右手を上げながらダンナと合流。
こら、鼻息が荒い!!!!(爆♪)
ダンナは、覚えて貰っていた事がとっても嬉しかったようで、くるっくる回ってました(笑)
麻里子さんとの単品での握手は2回目ですが、波長が合う、というか、私見ですが甘えん坊さんな一面を見せてくれるので、可愛くって仕方ないです。
いえ、推し変ではありませんよ?(笑)