ツンドラスター(完全芸能禁止の星)でのライブを成功させるために、策を練るAKB0048のメンバーやツバサさん。

現地のWOTAとの連携で

「ま、麻里子様に会えるなんて」

と感極まったヲタがいましたが…


ツバサさん=麻里子さん襲名メンバー=支配人


という図式でいいんでしょうかね?

てか…メンバーも絶対に第1話では「麻里子さま」と言ってましたし(笑)


雪が降り続ける星、楚方は砂漠の星の出身なので外に出たがります。

77期研究生、75期の美森、76期の恵で外に遊びに行きますね。


この76期の恵が、10代目宮澤佐江ちゃんと同期なんですが、研究生時代にとっても仲が良かっただけに佐江ちゃんに対してわだかまりを持っているのが判明。

お化粧で、こっちのルージュの方がいいよ?とアドバイスをくれる美森(佐藤すみれちゃん)に

「あたしひどいこと言ったのに…」恵

「あたしは、どMですのよ」美森


このやり取りにめっちゃ笑いました。


さて、町に出た研究生たちは、星に住む子供たちの前で歌ってあげるんですが、これをヒントに多発的ゲリラライブを行い、その間にメインステージを開演する、という流れに。


前回の戦闘で怪我をした5代目高橋みなみさんのライブのアンダーが彼方になりますが、出演前に彼方の衣装を脱がせ、たかみなさんが出演します。


ライブの途中で倒れかけるも、ステージを続ける5代目たかみなさん。


最後の曲はチームK「支え」でした。


アンコールで、彼方がたかみなさんを母艦に運びます。

一度はアンダーとはいえ出演が決まっていて悔しかったはずの彼方は

「早くたかみなさんに追いつきます」

と言いますね。


それを聞いて「簡単に追いつかれちゃたまんないよ」と5代目たかみなさんは言いつつ。。。

たかみなの名前にふさわしいのは彼方、だと思うんですね。

次回はこれについて何か流れがあるのかな?


改めて…

「支え」は名曲です(笑)



mgrのありふれた日常

今回のお話以外にも出て来ましたが「フライングプレート」

これでファンの近くまで行ったりしますね。


翼をたたむとLAS(ライブアサルトスーツ)のコックピット部分になるとか。


図面が、図面が欲しい(笑)