第4部で私が連番していますので、私の部分は色を変えてあります。


○第3部(ダンナ)

麻里子さんの個別握手は約半年ぶりです。
誰が悪いではなく(自分が悪い)言うなればこのご時世が悪いのではないかと分析しています(自分が悪い)

みちゃにTシャツの事を言う為に上着を開けてTシャツを見せる形のまま忘れて握手へ
誰が悪いではなく(自分が悪い)
言うなればこのご時世が悪いのではないかと分析しています(自分が悪い)

僕『こんにちは~♪』
ここで両手握手。なぜなら個別握手は約半年ぶりだから少しでも麻里子さんエキスを皮膚吸収したかったからです(笑)
その純粋な気持ち(悪さ)が麻里子さんに伝われば、きっと麻里子さんは僕に惚れてしまうでしょう
しかしそれでも構わない。その位の覚悟の両手握手。さあ麻里子さん!好きの一言をプリーズ!

麻里子さん『DiVA!』

おっおおん…
Tシャツぅぅうう!
しかしそこは僕、華麗に切り返します
僕『これは妻の趣味です。』
切り返しできませんでした。
僕『僕、麻里子さん推しですから!』
もはや防戦一方。『好き』の一言が遠のきます 。
しかし麻里子さんが好きな気持ちよ伝われ!

麻里子さん『でもDiVAじゃん』
バッサリです。防御が間に合いません(笑)

ここで剥がし。レフリーストップが入りました。
バイバイして賢者の道へ

一方的な展開でした。普通の人なら泣いてるレベル。
でも何故かニヤニヤしながら歩いてました(笑)



○第4部(アタシ→ダンナ)


なんだか、麻里子さんレーン異常なほど混んでます。たかみなさんのレーンはとっくに終わっているのにもかかわらず、アタシ達はまだ受付も終わっていない事実(笑)

でも、時間には余裕を持っているので、OKなんですがダンナがテンパっている時間が長いので変な顔になっていくのがおかしかった~(笑)


麻里子さんの所に加湿器(?)がございまして、思わずのぞきこんじゃいました。きっとファンの方からのプレゼントなんでしょうね。可愛かったです。

そして、麻里子さんも可愛かったです(笑)

今日は、突っ込まれないように、DiVAの2作目のグレーのロングTシャツを着ていました。が。これは脇汗がにじむという難点が(笑)


さて、ひょいっと入って行きました。


「こんにちは~」麻里子さん

「こんにちは、あ、今日も可愛い」mgr

「ありがと~えへへ♪」麻里子さん


「お時間です」スタッフ

は?!全国握手並みの早さだよ、ちょっと待てぇぇぇえぇ!!!


「次がダンナさんなんですけど、さっきDiVAのTシャツで」mgr

「あ~~~」麻里子さん

「あれ着てますけど、ホントに麻里ちゃん推しなんですよ!」mgr

「そーかなー」麻里子さん

「ですってば!」mgr


必死にダンナの「麻里子さん推し」を強調しましたが、時間があれば「2推しは梅ちゃんなんですけどね」と言いたいところだった(爆♪)

振り返ったら、ダンナがにこやかに話しているので、ホッとしました。

しかし、剥がしが高速でした。なんで?!(笑)


3部で麻里子さんを誤解させたままかもしれないので、妻協力の下で取り返します。何を?麻里子さんの愛を(取り返しますも何も元々もらっていないという)

僕『どうも~♪』
麻里子さん『そのTシャツ『まりこ』て書いてないから分からないじゃんっ!ちゃんと書いておいてよ~♪』
僕『(あわわ)は、はいっ!ちゃんと書いておきますっ!』

麻里子さん『ホント?楽しみにしてるよ~?』
ここで握手の手を強く握りながら
麻里子さん『また遊びに来てね♪』
僕『また絶対来ます!』

ここで剥がし。
バイバイしました。

憧れの麻里子さんに『また遊びに来てね』と言われました。
これは、
麻里子さん『(貴方なしでは握手会が成立しない位に好きになってしまったから)また遊びに来てね』
という事なのは間違いないって事ですよね?(間違いだらけ)

麻里子さんとの握手は、やはり素敵でした。

一つ気になったのが、ブースの入り口に加湿器が置いてありまして、その形がハクション大魔王のツボっぽいのがどうにも…(笑)


妻(=mgr)の感想。

なんだか痛々しい男ではありますが、最近、ことあるごとに「みちゃー」と叫んでいたので、推し変か?と心配していましたが、やっぱり麻里子さんは別格なようで安心しました(笑)