早いもので次回が最終回ですね。
劇中の「どんなときも」


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前回、親子で氷解した忠子(石田ゆり子さん)と市長(岸部さん)ですが、その矢先館長が倒れてしまいます。
ずっと澪(天海さん)を見守って来た館長ですが、手術を受けます。

その澪に、ブロードウェイからオファーが。
澪の夢は、アンダーではなくブロードウェイに立つことなんですがそれを知った忠子やまひる(大島優子さん)は澪を送りだそう、という結論に達します。

がしかし、澪が選んだのは「音楽堂の舞台に立つ」こと。

第10話の終わりに流れた「ハピネス」
これは、公開練習ですね。


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後半戦を見ただけだと、優子さん、フツーに「大島優子」です(笑)
がしかし。
第1話から見ていると「あぁ、まひるも成長したなぁ」と感慨深いですね(笑)

エンディングでは、市長すら知らない所で音楽堂の解体工事が始まってしまいます。
どうやらこれは、合併先の安見市長が絡んでいるみたいですね。

さて。
音楽堂はどうなるのでしょうか?
最終話、楽しみですね。